【ニュース】 静岡県立中央図書館、新型コロナウイルス感染症拡大防止対策を講じた上で5月12日より再開 静岡県静岡市
200.05.11
政府の緊急事態宣言を受け、4月中旬以降臨時休館していた静岡県立中央図書館(静岡市駿河区)は、5月5日付の静岡県実施方針に基づき、新型コロナウイルス感染症拡大防止対策を講じた上で、5月12日より再開する。
同図書館では、5月12日より来館利用を再開。
夜間開館は当面の間中止とする。
(さらに…)
200.05.11
政府の緊急事態宣言を受け、4月中旬以降臨時休館していた静岡県立中央図書館(静岡市駿河区)は、5月5日付の静岡県実施方針に基づき、新型コロナウイルス感染症拡大防止対策を講じた上で、5月12日より再開する。
同図書館では、5月12日より来館利用を再開。
夜間開館は当面の間中止とする。
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2020.05.07
土木・建築・広告事業などを手掛ける株式会社丸紅(静岡県島田市、紅林眞之代表)はこのほど、大井川流域(静岡市井川、島田市、川根本町、吉田町)の名産品を販売するWebサイト「大井川物産店」を開設した。
山・川・海に挟まれた同エリアは、例年GWから夏休みにかけて多くの観光客で賑わうが、今年は新型コロナウイルス感染拡大の影響により、他の地域同様、大きなダメージを受けているという。
2020.04.30
静岡市は4月28日、同市のシティプロモーションWEBサイトで、ネット動画「心癒やす静岡市の絶景スポット」を公開した。
公開した動画では、富士山や三保松原など同市が世界に誇る絶景のほか、今が旬の生の桜えびや、日本平動物園の可愛いレッサーパンダなどを紹介。
新型コロナウィルス感染拡大防止のため、自宅で過ごす人に、同市を訪れているような気分を味わってもらいたいという。
2020.04.28
熱海市チャレンジ応援センター(A-biz、静岡県熱海市、山﨑浩平チーフアドバイザー)はこのほど、全日本空輸株式会社(東京都港区、平子裕志社長)が運営する購入型クラウドファンディングプラットフォーム「WonderFLY」と提携した。
A-bizは、熱海市と熱海商工会議所が連携し、熱海市役所産業振興室を窓口として2012年から始動。
2017年からは、「日本でナンバー1の温泉観光地」の早期実現を目指し、公募により任命されたチーフアドバイザーのもと、活動を強化している。
2020.04.17
袋井市は4月2日、空き家の所有者がその利活用や除却に向けて一歩を踏み出し、気軽に相談できる場を提供するため、「ふくろいすまいの相談センター」を旧中村洋裁学院1階に開設した。
同センターでは、不動産や建築、法律の専門家等で構成する袋井市空家等対策協議会と連携し、空き家の利活用や除却、相続など、空き家に関する相談のほか、住宅の耐震補強やブロック塀の撤去など、すまいに関する幅広い相談に対応する。
2020.04.07
稲取地区特別財産運営委員会(静岡県東伊豆町)は4月11日~5月6日の期間中、稲取細野高原に広がる山菜狩り園(静岡県東伊豆町)で「春の山菜狩りイベント」を開催する。
イベント会場は東京ドーム約19個分の広さを誇る、稲取細野高原の山菜狩り園。
ワラビやゼンマイなどの山菜が採り放題で、採った山菜はそのまま持ち帰り可能。
山菜狩り以外にも、高原の自然を満喫できる散策コースや、相模湾や伊豆諸島を一望できるパラグライダー体験など、細野高原ならではのアクティビティも楽しめるとしている。
2020.04.07
ホテルグリーンプラザ浜名湖(浜松市北区、縣洋介支配人)は、夕食時にうなぎの炭火焼きを大人2名につき1本サービスする宿泊プランの販売を4月30日までの期間限定で開始した。
同ホテルは、全室より浜名湖を一望できる眺望が人気の湖畔のホテル。
温泉露天風呂で一息ついて、うなぎを食べて明日への活力を取り戻してもらいたいという。
2020.04.03
加和太建設株式会社(静岡県三島市、河田亮一代表)は、同社が指定管理者として運営する「桃沢野外活動センター」他3施設(静岡県長泉町)で大規模改修を完了、5月1日にリニューアルオープンする。
同施設は、新東名「長泉沼津」ICより車で15分、JR「三島」駅より車で25分、JR「沼津」駅より車で30分、首都圏からは車で約1時間半~2時間の立地。
富士山南側の愛鷹山の中腹に位置し、場内はヒノキの林に覆われ、夏には川遊びができる桃沢川が流れる。
年間を通じて気候も穏やかで、真冬でも雪が降ることは少ないため、今流行りの秋~冬キャンプも十分に楽しめる環境だとしている。
リニューアルオープン後は、最大100種類の体験やアクティビティが楽しめるアウトドア施設となり、個人やファミリーから、企業・団体の研修まで、気軽に利用できる施設になるという(予約制)。
2020.04.01
静岡県小山町(池谷晴一町長)と富士急行株式会社(山梨県富士吉田市、堀内光一郎社長)は4月1日、同町内のコミュニティバスをリニューアルした。
同町内のコミュニティバスは従来、5種類の定期運行路線だったが、今回のリニューアルにより、須走地区や朝夕の一部の定期運行を残し、全てデマンド運行とした。
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