【PR記事】 チョイスホテルズジャパン、北海道内では7ホテル目のコンフォートホテル「コンフォートホテル千歳」を開業 北海道千歳市

2026.06.16
株式会社チョイスホテルズジャパン(東京都中央区、伊藤孝彦社長)は2026年6月15日、北海道内では7ホテル目のコンフォートホテル「コンフォートホテル千歳」(北海道千歳市)を開業した。

同ホテルは、JR千歳線「千歳」駅西口より徒歩約6分、新千歳空港まではJRで約7分の立地。

近年、千歳市は新千歳空港を擁する北海道の交通拠点としての役割に加え、次世代半導体関連施設や研究機関への大規模投資が進むエリアとして国内外から注目を集めているという。
北海道旅行の出発地・到着地としての利用に加え、先端産業の集積に伴い高まるビジネス需要にも対応し、ビジネスや観光の拠点として幅広い需要を見込む。



同ホテルの客室は、ダブル・ツインなど全142室。
客室には北海道産木材を使用したアートパネルを設置し、北海道の雄大な自然や温もりを感じられる空間を演出した。

また、館内には、貴重な北海道の天然林を守るため、放置された里山の整備で伐採された木材などを活用したウォールアートを設置し、地域とのつながりを感じられるデザイン性の高い空間を演出。

館内1階には、宿泊客が無料で利用できるオープンスペース「Comfort Library Cafe(ライブラリーカフェ)」を併設。
旅・食・文化・自然・歴史などをテーマに、プロのブックディレクターが選書した旅を充実させる300冊以上の書籍を用意し、北海道や千歳市の歴史、自然、文化に触れられる書籍も取り揃え、滞在中に地域の魅力をより深く知る場を提供する。

朝食は、北海道の郷土料理と季節の味覚を楽しめる無料朝食ビュッフェを提供。
同ホテルの地産地消メニューとして、北海道産花咲ガニのだしを使った郷土料理「てっぽう汁」を提供、カニを食べる仕草が鉄砲に弾を詰める動作に似ていることからその名が付いたといわれている。

「コンフォートホテル千歳」の所在地は北海道千歳市幸町5丁目12-2、交通はJR千歳線「千歳」駅西口より徒歩約6分。

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コンフォートホテル千歳