【ニュース】 南海電気鉄道など、同社農業関連事業のアンテナショップを「泉佐野」駅改札口横で8月20日にオープン、旬の沿線食材を使用した飲食を提供 大阪府泉佐野市

2019.08.19
南海電気鉄道株式会社(大阪市中央区、遠北光彦社長)は、「泉佐野」駅改札口横(大阪府泉佐野市)で、同社農業関連事業のアンテナショップ「FARMER’S STAND & MART by くらし菜園」(運営:一般社団法人グリーンカラー、大阪府泉南市、福島征二代表理事)を8月20日に開設する。
同社沿線に広がる耕作放棄地を活用した「くらし菜園」の開設など、農業関連事業を展開している取り組みの一環。

同店舗では、沿線で採れた食材を使用した飲食の提供に加え、農家が直送する沿線産品の物販も行う。
沿線農家や事業者と協力し、農に関する情報発信を行うことで、店舗の利用客が農業に興味を持つきっかけとなる拠点づくりを目指すほか、大阪府が主催する「泉州農とみどりの健康ご長寿プロジェクト」とも連携し、情報発信やイベントの開催を通じて沿線地域での農を通じた活性化も目指すとしている。

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【PR記事】 Noum、「Hotel Noum」ブランドの第1号ホテル「Hotel Noum OSAKA」を開業、随所で「緑」を楽しめる空間を提供 大阪府大阪市

2019.08.07
株式会社Backpackers’ Japan(東京都台東区、本間貴裕代表)傘下の株式会社Noum(ノウム、東京都台東区、宮嶌智子代表)は7月28日、「都市に野を生む」を具現化するホテルブランド「Hotel Noum(ノウム)」の第1号ホテル「Hotel Noum OSAKA」(大阪市北区)を開業した。

同ホテルは、京阪本線・大阪メトロ谷町線「天満橋」駅より徒歩約6分の立地。
大阪市中心部の立地ながらも、目の前には広々とした公園と河川を望み、豊かな自然を楽しめる場所だという。

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【ニュース】 近鉄不動産など5社、新築分譲マンション「大阪ベイレジデンス」のモデルルームを8月17日にグランドオープン、ハイアットリージェンシー大阪・海遊館とも連携 大阪府大阪市

2019.08.06
近鉄不動産株式会社(大阪市天王寺区)・東急不動産株式会社(東京都港区)・株式会社サンケイビル(東京都千代田区)・株式会社長谷工コーポレーション(東京都港区)・アーク不動産株式会社(大阪市中央区)の5社は、建築中の新築分譲マンション「大阪ベイレジデンス」(大阪市住之江区)のモデルルームを8月17日にグランドオープンする。

同物件は、2025年「大阪・関西万博」の開催地として注目を集める夢洲に近接した「咲洲/コスモスクエア地区」の立地。
ベイエリア内「咲洲/コスモスクエア地区」では約8年ぶり
(2019年MRC調べ)の新築分譲マンションとなる。
総戸数330戸のスケールメリットを活かし、充実した共用施設を活用、ハイアットリージェンシー大阪や海遊館等の周辺施設とも連携を図る。

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【ニュース】 ジェイアール西日本デイリーサービスネット、27棟目となる新規ホテル「ヴィアイン大阪京橋(仮称)」を2020年12月に開業予定 大阪府大阪市

2019.08.06
株式会社ジェイアール西日本デイリーサービスネット(兵庫県尼崎市、二階堂暢俊社長)は、新規ホテル「ヴィアイン大阪京橋(仮称)」(大阪市都島区)を出店する。
開業は2020年12月の予定。

同ホテルは、JR「京橋」駅より徒歩1分、大阪ビジネスパーク至近の立地。
大阪メトロ「京橋」駅・「大阪ビジネスパーク」駅、京阪「京橋」駅からも近く、大阪城・大阪城ホールも徒歩圏内にある。
国内のビジネス・レジャー客に加え、近年増加が著しい訪日外国人客の利用も見込む。

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【ニュース】 エフ・ジェイホテルズ、「ホテルフォルツァ大阪北浜」を11月に新規開業、朝食には大阪のソウルフードなどを提供 大阪府大阪市

2019.08.06
株式会社エフ・ジェイホテルズ(福岡市博多区、清原邦彦社長)は、「ホテルフォルツァ大阪北浜」(大阪市中央区)を今年11月に開業する。

ホテルフォルツァは、「必要なものを必要なだけ贅沢に配した、くつろぎと眠りを追求するスマートホテル」をコンセプトとする宿泊重視型のホテル。
現在、九州で4店舗(大分・博多駅筑紫口I・長崎・博多駅博多口)を営業しており、今回開業する同ホテル以外にも、同じく11月に金沢・博多・札幌の3店舗を開業予定としている。

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【ニュース】 大阪府住宅供給公社、長瀬東・長瀬東B団地建替事業の最優秀作品を決定、「桜の木のある団地」を建設 大阪府東大阪市

2019.08.05
大阪府住宅供給公社(大阪市中央区、堤勇二理事長)は、長瀬東・長瀬東B団地(大阪府東大阪市、1959・1960年築)の建替え事業で、公募による事業提案競技を実施した結果、「シマ・大勝特定建設工事共同企業体」の提案を最優秀作品として選定した。
今後は、9月より実施設計・工事に着手し、2021年夏頃に完成・入居開始予定。

今回建替えを行う同団地は、エレベーターやバルコニーが無く、築約60年の経過とともに間取りや設備面が現代の住まいのニーズへの対応が困難となってきているため、近接する布施・布施B団地(東大阪市、1951年築)との集約を含めた建替事業を行うこととしていた。

建替後の団地内には、団地のシンボルとなっている既存の桜の木を活かした公園を整備、地域コミュニティや防災活動の拠点として活用し、世代を超えた人々がつながりあえる住環境を提供する。
また、一定の揺れを感知した場合、自動的にブレーカーを落として通電を遮断する感震ブレーカーやオートロック、宅配ボックス、
Wi-Fiなども標準装備するという。

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【ニュース】 アパグループ、「アパホテル大阪天満橋駅前」の計画地で起工式を実施、開業予定は2021年3月 大阪府大阪市

2019.08.05
総合都市開発のアパグループ(東京都港区、元谷外志雄代表)は8月2日、「アパホテル大阪天満橋駅前」(大阪市中央区)の計画地で起工式を実施した。
大阪府下では21番目の新築ホテルが着工となる。
開業予定は2021年3月。

同ホテル以外の開業予定も含めると、アパホテルは大阪府下で24ホテル・総客室数は8,541室となり、大阪市内・大阪府下ともにホテル客室数でエリア最大級となる。
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【ニュース】 パナソニックセンター大阪、民泊向けの住空間展示をリニューアル、空き家になった実家の「一軒家丸ごと民泊」を提案、民泊兼別荘に活用した二拠点生活を想定 大阪府大阪市

2019.08.02
パナソニック株式会社(大阪府門真市、津賀一宏社長)は8月9日、パナソニックセンター大阪(大阪市北区)内の民泊をテーマにした住空間展示をリニューアル、空き家対策や高まる宿泊需要の受け皿として期待される「民泊向けリフォーム」の提案を推進する。

今回のリニューアルでは、「50代の夫婦が空き家になった実家を活用して、外国人旅行者向けの民泊兼別荘を活用した二拠点生活をはじめる」という想定シーンをもとに展示を一新、外国人旅行者の特徴や民泊の経営面も考慮した住空間を提案するものとした。

同センターの民泊リフォーム展示は、セカンドライフ提案のひとつとして2016年12月にスタート。
東京オリンピック・パラリンピックや大阪万博の開催を迎え、宿泊施設対策としての期待と供給が広がる一方で、民泊にも価格面以外に宿泊施設としての快適性や独自の魅力が求められるようになってきたという。

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【ニュース】 阪急阪神ホールディングスグループと日立製作所、情報通信技術などを活用し、地域包括ケア支援サービス「阪急阪神みなとわ」の提供を開始  大阪府大阪市

2019.07.31
阪急阪神ホールディングス株式会社(大阪市北区、杉山健博社長)・株式会社ライフデザイン阪急阪神(大阪市北区、上田均代表)・株式会社日立製作所(東京都千代田区、東原敏昭社長)の3社は7月31日、在宅ケアの情報を介護サービス事業所や医療機関等の関係者間で共有し、一体となって要介護者等をサポートする、地域包括ケア支援サービス「阪急阪神みなとわ」の提供を開始した。

現在、介護や生活支援を必要とする高齢者は、全国で約650万人とも言われており、在宅ケアを希望する人も増加していくことが予想されている。
しかし、介護業界では人材不足が続いており、人材確保に向けた取組だけでなく、介護者が効率的に介護を行えるよう環境を整備することが大きな課題になっているという。
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【PR記事】 WBFホテル&リゾーツ、国立文楽劇場至近の「ホテル WBF なんば BUNRAKU」をグランドオープン 大阪府大阪市

2019.07.30
WBFホテル&リゾーツ株式会社(大阪市北区、近藤康生代表)は7月1日、「ホテル WBF なんば BUNRAKU」(大阪市中央区)をグランドオープンした。

同ホテルは、国立文楽劇場至近に位置し、日本橋・なんばエリアも徒歩圏内。
全客室に国立文楽劇場をイメージした内装を取り入れ、日本独自の伝統も堪能できるとしている。

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