【PR記事】 ウェスティンホテル仙台、三陸沖の海の幸と世界のスパイスが香るディナーコースを6月10日~7月21日に提供 宮城県仙台市

2021.05.28
ウェスティンホテル仙台」(仙台市青葉区、佐藤巨輔総支配人)は、同ホテル26階のレストランシンフォニーで、2021年6月10日~7月21日の期間、三陸沖で獲れる様々な旬の魚介類に旨味を引き出すスパイスやハーブを掛け合わせたディナーコース
「Fruits de mer aux épices et herbes(フリュイ ド メール オ ゼピス エ エルブ)」を提供する。

同メニューは、森のミネラルをたっぷり含んだ山水と海水が混ざり合い、優良な漁場として世界的にも注目されている三陸産のシーフードを存分に楽しめるというもの。
三陸産魚介の出汁をたっぷり使用したスープには、見た目にもインパクトのあるフレーバードームが浮かび、はじけるとスモークの香り、サフランや赤しそ、芳醇な白トリュフの香りが次々と漂うという。

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【ニュース】 共同ピーアール、東北と新潟のプロモーション連携を目指す「芭蕉の辻プロジェクト」公式サイト内にオンラインオフィス東北を開設、全国の地方創生をPRで支援 宮城県仙台市

2021.05.19
総合PR会社の共同ピーアール株式会社(東京都中央区、谷鉄也社長)は、全国の地方創生をPRで支援することを目的に、東北と新潟のプロモーション連携を目指す「芭蕉の辻(ばしょうのつじ)プロジェクト」公式サイト内で、東北や新潟の企業・団体のPR活動支援を行う日本初となるオンラインオフィス「共同ピーアール オンラインオフィス東北」を5月18日に開設した。

芭蕉の辻プロジェクトの運営者は、株式会社仙台ビルディング、株式会社河北新報社、株式会社第一広告社の3社。
2021年5月26日に開業する新仙台ビルディング(仙台市青葉区)1階の複合施設「CROSS B PLUS」(クロス ビー プラス)を拠点に、「イベントスペース事業」「カフェダイニング・クラフト事業」「メディア・PR事業」「デジタル事業」「SDGs推進」の5つの事業を展開する。
また、河北新報社、山形新聞社、福島民報社、新潟日報社や自治体と連携し、記者会見やPRイベントの開催等を通じた情報発信の拠点となることも目指す。
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【ニュース】 JR東日本仙台支社、「古川」駅1階西口に多目的スペースを開設、企画第1弾では5月1日より「大崎地域ものづくり企業展」を開催 宮城県大崎市

2021.04.28
東日本旅客鉄道株式会社仙台支社(仙台市青葉区、三林宏幸支社長)は、4月より開始した東北デスティネーションキャンペーンに合わせ、JR東北新幹線・陸羽東線「古川」駅(宮城県大崎市)1階西口に多目的スペースを開設する。

企画第1弾では、2021年5月1日より「大崎地域ものづくり企業展」を開催。
駅の賑わいづくりを目的に、今後も地域と連携した様々な企画を実施するという。

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【ニュース】 タカラレーベン東北、新築分譲マンション「ザ・レーベン上杉三丁目」を販売、建築デザインのテーマは「沈黙の建築」 宮城県仙台市

2021.04.23
株式会社タカラレーベン(東京都千代田区、島田和一代表)傘下の株式会社タカラレーベン東北(仙台市青葉区、原忠行代表)は4月23日、新築分譲マンション「ザ・レーベン上杉三丁目」(仙台市青葉区)の販売を開始した。

同物件は、良質な邸宅地として人気の「上杉エリア」にあり、仙台駅や駅前周辺のビジネス街・繁華街も至近の立地。
建築デザインのテーマは「沈黙の建築」とし、緻密に計算された意匠デザインを施したという。

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【ニュース】 JR東日本スタートアップなど、南三陸町で「ヒューマンツーリズム」の実証実験を開始、ユニークな体験プランを組込んだ旅行商品 宮城県南三陸町

2021.04.22
JR東日本のグループ会社でベンチャーへの出資や協業を推進する
JR東日本スタートアップ株式会社(東京都港区、柴田裕社長)と株式会社びゅうトラベルサービス(東京都墨田区、森崎鉄郎社長)は、「JR東日本スタートアッププログラム2020」で採択したmy
Prodouct株式会社(マイプロダクト、東京都文京区、小山翔社長)と協業し、宮城県南三陸町で「ヒューマンツーリズム」の実証実験を開始する。

マイプロダクトが手掛ける産業観光プラットフォーム事業のCRAFTRIP(クラフトリップ)では、コロナ禍で大きく旅の形が変わる中、新しい旅のかたちとして地場産業に焦点をあて、事業者とともに魅力的な体験プランを企画。
今回の実証実験では、びゅうトラベルサービスとクラフトリップの連携により、地元のユニークな体験プランとJR東日本ダイナミックレールパックを提供することで、利便性を高めると同時に、ヒトの魅力に触れる「ヒューマンツーリズム」を推進する。

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【PR記事】 アパグループ、旧「東北イン古川駅前」を取得し、宮城県内4ホテル目となる「アパホテル宮城古川駅前」として開業 宮城県大崎市

2021.04.21
総合都市開発のアパグループ(東京都港区、元谷外志雄代表)は、旧「東北イン古川駅前」(宮城県大崎市)を取得し、宮城県内4ホテル目となる「アパホテル宮城古川駅前」として4月20日に開業した。

同グループが2021年に既存ホテルを取得しオープンしたホテルは、「アパホテル小倉駅新幹線口」「アパホテル千葉中央駅前」「アパホテル京急蒲田駅前」「アパホテル新大阪駅タワー」に続き5棟目となる。

同ホテルは、JR東北新幹線・陸羽東線「古川」駅より徒歩2分の駅前立地。
ビジネスや国内レジャーなど幅広い宿泊需要を見込む。

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【ニュース】 JR東日本グループ、「東北デスティネーションキャンペーン」に合わせ、上野駅で11回目となる「宮城産直市」を4月15日~17日に開催 宮城県仙台市

2021.04.14
JR東日本グループは、4月1日から開催中の「東北デスティネーションキャンペーン」に合わせ、上野駅で11回目となる「宮城産直市」を2021年4月15日~17日に開催する。

今回の産直市では、全8社が出店、宮城県の名産品を販売するほか、東北新幹線で仙台駅から上野駅に直送する完熟のいちごなど合計約210品目を販売するという。
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【ニュース】 アパグループ、「東北イン古川駅前」を取得、「アパホテル宮城古川駅前」として4月20日にオープン予定 宮城県大崎市

2021.04.07
総合都市開発のアパグループ(東京都港区、元谷外志雄代表)はこのほど、「東北イン古川駅前」(宮城県大崎市)を取得する株式譲渡契約を締結した。

同ホテルは、JR東北新幹線・陸羽東線「古川」駅より徒歩2分の駅前立地。
今後は、全客室に50型液晶テレビを設置、Wi-Fi無料接続、BBCワールドニュース無料放映、VODの無料見放題サービスなどを行い、2021年4月20日より「アパホテル宮城古川駅前」としてオープンする予定(運営はアパホテル株式会社)。
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【ニュース】 富谷市、観光ガイドブック「といろとみや」を発行、地元タウン情報誌が監修 宮城県富谷市

2021.04.02
富谷市はこのほど、観光ガイドブック「といろとみや」を発行した。

仙台市に隣接し、宮城県内でも「住みやすいまち」として注目されている富谷市。
同ガイドブックでは、地元タウン情報誌の監修により、同市の魅力を新たな目線で紹介しているという。
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【ニュース】 住友商事など、仙台塩釜港内の工業用地でバイオマス専焼火力発電所を着工 宮城県仙台市

2021.04.01
住友商事株式会社(東京都千代田区、兵頭誠之社長)と住友商事東北株式会社(仙台市青葉区、森川勤社長)はこのほど、両社が出資する仙台港バイオマスパワー合同会社を通じ、仙台市宮城野区でバイオマス専焼火力発電所の建設工事に着手した。

同発電所は、仙台塩釜港内(仙台市宮城野区)の工業用地(約3.4ha)に立地。
発電容量は112メガワットで、約26万世帯相当の電力供給が可能だという。
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