【PR記事】 G-brain、富良野スキー場より徒歩5分、B&Bタイプの宿泊施設「Rising Sun Furano」をオープン 北海道富良野市

2017.06.19
合同会社G-brain(北海道富良野市、生川淳代表)は2017年6月、B&Bタイプの宿泊施設「Rising Sun Furano」(北海道富良野市)をオープンした。

同施設は、JR「富良野」駅より車で5分、富良野スキー場までは徒歩5分の立地。
富良野の自然に囲まれ、スキーリゾートに調和した宿泊施設で、プライベートな客室と、食事やくつろぎの場となるリビングダイニングやバーがあり、快適な二つのスペースを調和させたという。

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【PR記事】 東急不動産と倶知安観光協会など、グリーンシーズンの北海道・ニセコ地域の魅力発信と夏の観光客増加を目指し、初のキャンペーンを実施 北海道倶知安町

2017.06.16
東急不動産株式会社(東京都港区、大隈郁仁社長)・株式会社東急リゾートサービス(東京都港区、速川智行社長)・一般社団法人倶知安観光協会(北海道倶知安町、吉田聡会長)の3者は、夏(グリーンシーズン)の北海道・ニセコ地域の魅力発信と夏の観光客増加を目指した初のキャンペーン「U-30℃ PREMIUM SUMMER
NISEKO」(アンダーサンジュウドプレミアムサマーニセコ)を実施する。

純白のパウダースノーを求め、世界中からスキーヤーが集まる北海道・ニセコは、外資系高級ホテルの急速な進出やコンドミニアムの建設が進み、注目が集まっているエリア。
近年では、贅沢な宿泊施設や快適な気候を理由に、夏のロングステイ需要も大幅に増加しているという。

夏のニセコは、過去3年間の6~8月の真夏日の日数が平均3.3日間。
避暑地として知られている軽井沢(平均8.7日間)と比較しても、涼しい気候の中で快適に過ごせるとしている。
20170616東急不動産
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【ニュース】 JR北海道、特急列車の車内で沿線地域の人々が特産品を販売する企画を開始、今夏一部の特急「スーパーおおぞら」で試行 北海道帯広市

2017.06.15
北海道旅客鉄道株式会社(札幌市中央区、島田修社長)は6月14日、特急列車の車内で、沿線地域の人々が特産品を販売する企画を開始すると発表した。
今夏、一部の特急「スーパーおおぞら」で試行実施する。

実施日は、7月22日~9月10日の土曜・日曜日(計12日)。
実施列車と実施区間は「スーパーおおぞら」4号・5号の帯広~トマム間。
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【ニュース】 サッポロライオン、新千歳空港ターミナルビル3階のテラス部分でビヤガーデンの営業を6月16日より開始 北海道千歳市

2017.06.13
サッポロホールディングス傘下でビヤホール・レストランなどを運営する株式会社サッポロライオン(東京都渋谷区、刀根義明社長)は、新千歳空港ターミナルビル(北海道千歳市)3階の「北海道フードビヤレストラン 銀座ライオン 新千歳空港フルール店」のテラス部分で、6月16日より、海鮮の炉端焼きを楽しめるビヤガーデンの営業を開始する。

同ビヤガーデンは、出発前のちょっとした時間や到着後に楽しめるビヤガーデンとして、例年多くの人が利用しているという。
20170613サッポロライオン
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【ニュース】 JR北海道、JR東日本と連携し、「青森・函館観光キャンペーン」を7月1日~9月30日に実施、キャッチフレーズは「ひと旅 ふた旅、めぐる旅。青森⇔函館」 北海道函館市

2017.06.12
北海道旅客鉄道株式会社(札幌市中央区、島田修社長)は、平成
28年7~9月に開催した「青森県・函館デスティネーションキャンペーン」のアフターキャンペーンとして、JR東日本が実施する「青森県・函館観光キャンペーン~ひと旅 ふた旅、めぐる旅。青森⇔函館」と連携し、函館エリアを中心に様々な取り組みを平成
29年7月1日~9月30日の期間行う。

青森県・函館エリアは、津軽海峡を挟んで太古の昔から深い絆で結ばれ、青函連絡船就航や青函トンネル開通により一層の結びつきを強め、様々な文化や人が歩んできた。
「食」や「観光」の楽しみ方には共通点も多く、二つのエリアを訪れることでより魅力ある旅を楽しめるとしている。
開業から1周年を迎えた北海道新幹線で、「青森県・函館」をめぐる旅を楽しんでもらいたいという。
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【PR記事】 サンケイビルとフィルド、地方初進出・北海道初出店となる新感覚ホテル+ホステル 「GRIDS(グリッズ)札幌」をグランドオープン 北海道札幌市

2017.06.05
株式会社サンケイビル(東京都千代田区、飯島一暢社長)と株式会社フィルド(札幌市中央区、齋藤貴之代表)は6月1日、外国人観光客向けのゲストハウス型ホテル「GRIDS(グリッズ)札幌」(札幌市中央区)を開業した。

サンケイビルでは、2015年4月に第1号店となる「GRIDS 秋葉原」、2016年1月に「GRIDS日本橋イースト」を開業。
今回の「GRIDS札幌」が第3号店で、地方初進出かつ北海道初出店となる。

同事業のコンセプトは「THE TRAVELLERS HUB 旅をつなぐ。人をつなぐ。心をつなぐ。」。
安価・安全でシンプルな滞在に加え、新たな人やモノとのつながりを見つけられるホステルを目指す。
ますます増加傾向にある外国人観光客の宿泊ニーズを捉え、サービスを提供していくとしている。
20170605グリッズ札幌
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【PR記事】 センチュリーロイヤルホテル、札幌発のブランド「札幌スタイル」をPR、「北海道的ハーブな暮らしフェア」を6月1日~30日に開催 北海道札幌市

2017.05.29
センチュリーロイヤルホテル(札幌市中央区、桶川昌幸総支配人)は6月1日~30日の期間、札幌の価値を高める活動「札幌スタイル」とコラボレーションし、「北海道的ハーブな暮らしフェア」を開催する。
札幌スタイルとコラボしたホテルフェアの開催は今回が初。

「札幌スタイル」は、札幌の暮らしをコンセプトとする地域ブランドとして2004年4月にスタートした認証制度。
デザイン性と品質・商品力に優れた札幌生まれの「札幌らしさ」を札幌市が認証し、札幌から全国・全世界に通用するブランドを創出することを目的に活動している。

期間中は、札幌の地域ブランド「札幌スタイル」の認証製品を手掛ける企業・作家らの作品展示や販売会を行うほか、道産木材を使用した同認証商品のウクレレを使用した演奏会をロビーで開催。
また、ホテル内レストランでは、地元生産者が育てた希少なハーブを使用したメニューを提供する「ハーブを楽しむレストランウイーク」を開催する。
20170529センチュリーロイヤルホテル
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【ニュース】 ラ・テール、北海道・美瑛で地元食材を使った体にやさしいお菓子・パン・料理が楽しめる複合施設を6月1日にオープン 北海道美瑛町

2017.05.29
株式会社ラ・テール(東京都世田谷区、小林健太郎社長)は、ファームフードガーデン「フェルム ラ・テール美瑛」(北海道美瑛町)を6月1日の午前9時に開業する。
同店舗では、約15ha(東京ドーム3個分)の広大な敷地に、菓子店、パン店、レストラン・カフェを展開。
4業態(菓子物販、パン物販、その他農産加工品などの物販、レストラン・カフェ)からなる「大地の窯」とキッチンガーデンで構成する。

同店舗内では、同社のお菓子とパン・料理の3つが、美瑛の地元産食材と融合。
できるだけ添加物を使わずに製造しているため、大自然の中で自然そのものを味わうという、心を揺さぶられる感動が味わるという。
美瑛の恵みを生かし、自然美・農・食が一体化した環境の創造を目指す。
20170529ラ・テール
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【PR記事】 リビタ、築85年の旧銀行と隣接する旧西波止場美術館の2棟をリノベーションしたホテル・THE SHARE HOTELS第3号店「HakoBA 函館」をオープン 北海道函館市

2017.05.26
リノベーションホテル「HATCHi金沢」や「LYURO東京清澄」をトータルプロデュースする株式会社リビタ(東京都渋谷区、都村智史社長)は5月26日、北海道函館市のベイエリアで、築85年の旧銀行と隣接する旧西波止場美術館の2棟をリノベーションしたホテル「THE SHARE HOTELS HakoBA 函館」(ザ シェア ホテルズ ハコバ ハコダテ)をオープンした。

同ホテルは、海を臨み、函館山を背にしたベイエリアに並んで建つ、特色ある遊休建物2棟を、一部用途変更を伴うリノベーションにより再生したホテル。
ホテルニューハコダテとして7年前まで使用されていた建物は、
1932年に安田銀行函館支店として建設され、函館市の景観形成指定建築物に指定され85年の時を経た今も、当時の近代建築の特徴を残している。
隣接する旧西波止場美術館の建物は、美しい赤レンガ造りで、ベイエリアの街並みに自然に溶け込むという。
リビタがトータルプロデュースする「THE SHARE HOTELS」(ザ シェア ホテルズ)の第3号店として、宿泊機能をはじめ、函館ならではの食材を使用した飲食店、地域の人々も参加するイベントなども行うオープンラウンジやシェアキッチンなどのシェアスペースも完備した。
20170526HakoBA 函館
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【PR記事】 第一寶亭留グループ、定山渓温泉に「シームレスキュイジーヌ」をテーマとした料理宿「厨翠山(くりやすいざん)」をオープン 北海道札幌市

2017.05.26
北海道内で7つの宿泊施設を展開する第一寶亭留グループは5月26日、定山渓温泉にシームレスキュイジーヌをテーマとした料理宿「厨翠山(くりやすいざん)」(札幌市南区)をオープンした。

同宿は、「食べるところと作るところ」「サービスをする人と料理を作る人」の垣根を無くし、自由な発想で「食」と向き合い、「食」に親しむ空間。
香りや音を五感で食を愉しんもらうため、仕切りのない空間で、料理人が目の前で料理を提供するという。
20170526厨翠山
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