【PR記事】 ABアコモ、宮古空港至近の「ホテル・トリフィート 宮古島リゾート」をオープン 沖縄県宮古島市
2021.03.03
不動産事業やホテル事業などを手掛けるABアコモ株式会社(東京都千代田区、阿部裕二社長)は3月1日、「ホテル・トリフィート 宮古島リゾート」(沖縄県宮古島市)を新規オープンした。
同ホテルは、宮古空港よりタクシーで2分の立地。
島内各景勝地への車でのアクセスに恵まれているという。
2021.03.03
不動産事業やホテル事業などを手掛けるABアコモ株式会社(東京都千代田区、阿部裕二社長)は3月1日、「ホテル・トリフィート 宮古島リゾート」(沖縄県宮古島市)を新規オープンした。
同ホテルは、宮古空港よりタクシーで2分の立地。
島内各景勝地への車でのアクセスに恵まれているという。
2021.03.02
サンフロンティア不動産グループは、自社ブランド「たびのホテル」の国内5号店「たびのホテル宮古島」(沖縄県宮古島市)と6号店「たびのホテル松本」(長野県松本市)を今年夏にオープンする。
運営はサンフロンティアホテルマネジメント株式会社(東京都千代田区、堀口智顕社長)。
「たびのホテル」は、気軽に旅を楽しみたい旅人やビジネスで滞在する人へ向けた宿泊特化型ホテル。
地域ならではの魅力や特長を掘り起こし、地域の人々と共に成長するホテルを目指しているという。
2021.02.25
建築のリノベーション企画・設計・施工、宿泊施設の企画・運営など手掛ける株式会社アートアンドクラフト(大阪市西区、枇杷健一社長)の沖縄事務所(沖縄県中城町)はこのほど、アメリカによる沖縄統治時代の1971年に建築された鉄筋コンクリート造の自宅兼賃貸アパート(沖縄県那覇市)を、アラミドシートを使用した躯体補修・補強により、再生した。
施主の厚意により、3月12日・13日にメディア向け・不動産オーナー向けの内覧会を開催する。
沖縄県は1972年に本土復帰し、1975年には沖縄国際海洋博覧会が開催され、本土復帰前後から建築ラッシュに沸いたが、十分に塩分が除去されていない海砂がコンクリートに使用されていたケースもあり、これらの建物が今まさに危険な状態に陥っているという。
2021.02.24
サンフロンティア不動産株式会社(東京都千代田区、齋藤清一社長)傘下のサンフロンティア沖縄株式会社(沖縄県那覇市、堀口智顕社長)は2月20日、「HIYORI オーシャンリゾート沖縄」(沖縄県恩納村)をプレオープンした。
運営はサンフロンティアホテルマネジメント株式会社(東京都千代田区、堀口智顕社長)。
同ホテルは、那覇空港より車で約49分、海岸線のドライブを楽しみながら訪れることができる立地。
新型コロナウイルスの感染拡大状況を鑑みながら、4月頃を目安に改めて「お披露目」をする予定だという。
2021.01.20
株式会社かりゆし(沖縄県那覇市、玉城智司社長)かりゆしコンドミニアムリゾート事業部は1月20日、都市型コンドホテル「かりゆしコンドミニアムリゾート那覇 龍神ホテル浮島」(沖縄県那覇市)をオープンした。
同ホテルは、ゆいレール「県庁前」駅より徒歩9分、「国際通り」より徒歩30秒の立地。
ホテル名は、敷地に今なお残る古井戸(龍宿る説話)より冠した。
浮島(うきしま)はかつて那覇がまだ島で点在していたころの呼称。
2021.01.15
「ホテルMr.KINJO」を展開する株式会社MR(沖縄県那覇市、金城太一代表)は、安心・安全にホテルを利用してもらうため、引き続きホテルでの新型コロナウイルス対策に徹底して取り組む。
また、リモートワーク、女子会などで利用する際にも快適に利用できるように、24時間のデイユースプランを充実させていくという。
館内では、正面玄関・フロント・化粧室等に消毒液を設置。
共有エリアの清掃・消毒の強化では、フロントロビー周り・ドアノブ・エレベーター等を消毒液で拭き上げ、定期的に消毒している。
2021.01.14
農業生産法人の株式会社オルタナティブファーム宮古(沖縄県宮古島市、松本克也代表)は、緊急事態宣言下・ステイホームが続く中、1都3県と沖縄・宮古島のサトウキビ畑を繋ぐ「オンライン農体験」を展開する。
同取り組みは、旬を迎え最高糖度のサトウキビの体験キットを使用し、バーチャルとリアルを組み合わせた体験型の観光エンターテイメントを提供するというもの。
サトウキビの栽培~収穫~黒糖作り~精製糖が出来るまでの全工程を「美味しく・楽しく・学べる」内容を企画、宮古島のサトウキビ畑をZoomで繋ぎ、参加者は事前に送付される体験キットを使用し、バーチャルとリアルを組み合わせた体験が可能だという。
2021.01.13
大和ハウス工業株式会社(大阪市北区、芳井敬一社長)はマルチテナント型物流施設「DPL沖縄豊見城」(沖縄県豊見城市)を2021年2月1日に、「DPL沖縄豊見城Ⅱ」(沖縄県豊見城市)を2021年4月1日に着工する。
両施設をあわせた延床面積は沖縄県内最大規模になるという。
新型コロナウイルス感染症拡大の影響下でも、巣ごもり消費拡大によるEC関連の物流量は増加しており、各製造会社の材料・商品の在庫量の積み増しによるサプライチェーンの再構築が進んでいる。
沖縄県でも2013年~2019年にかけて那覇港での貨物取扱量が
30%以上増加しており、今後も物流倉庫の根強い需要が見込まれるという。
2021.01.04
マリン総合施設「宜野湾マリン支援センター まりりんぎのわん」(沖縄県宜野湾市、佐藤太一代表)は2020年12月25日、PR動画「宜野湾の美ら海を体験しよう!!」の公開を開始した。
宜野湾市による「宜野湾美ら海体験・PR事業」の一環。
同動画では、市民がスキューバダイビングやサンゴの植樹を通じて体験した、色とりどりのサンゴ礁と熱帯魚が溢れる動画を、SNSやウェブサイトで順次配信する。