【ニュース】 富山ターミナルビルとジェイアールサービスネット金沢、北陸新幹線JR「富山」駅で新たな商業施設を平成27年3月14日にオープン 富山県富山市
【ニュース】 富山市、新たに4品目を「富山やくぜん」に認定、北陸新幹線開業に向け「くすりの富山」をPR 富山県富山市
2014.12.09
富山市はこのほど、市内の飲食店等から応募があった商品の中から、新たに4品目を「富山やくぜん」として認定した。
「富山やくぜん」とは、「富山のくすり」の歴史と伝統を活かし、栄養や安心・安全面に配慮しながら、新鮮な富山産食材や古くから健康に良いとされている食材を使用した料理などを認定するもの。
今回認定分を合わせ、現在57品目(46事業者)が認定されている。
【ニュース】 とやまスノーピアード運営委員会、イルミネーション「とやまスノーピアード2015」を12月1日より開催 富山県富山市
【ニュース】 氷見市など、「終着駅」のまちが一堂に集い未来を考える「第2回 終着駅サミットin氷見」を11月29日に開催 富山県氷見市
2014.11.26
終着駅サミットin氷見実行委員会は、「終着駅」のまちが一堂に集い未来を考える「第2回 終着駅サミットin氷見」を11月29日に開催する。
北陸新幹線開業記念事業「世界で最も美しい湾クラブ」加盟記念事業の一環。
共催は氷見市・氷見商工会議所・氷見市観光協会・JR氷見線応援委員会。
同イベントでは、目前に控えた北陸新幹線金沢開業を見据え、まちの顔をつくる「終着駅」の新たな役割と存在意義について見つめ直すため、「終着駅」を持つ自治体や関係機関等が一堂に会し、住民や鉄道ファンと一緒に、駅を基点としたまちづくりへの方策を考える。
【ニュース】 YKK、黒部の工場跡地に「社員が自ら考え、進化し続ける」ファスナー専用機械部品工場を建設 富山県黒部市
【PR記事】 「ねぶた温泉 海游 能登の庄」、輪島初、全9種の蟹料理を楽しむ新宿泊プラン「能登蟹物語」の予約を開始 石川県輪島市
2014.10.30
ねぶた温泉 海游 能登の庄(石川県輪島市、運営会社:大向観光株式会社、大向洋紀代表)はこのほど、11月10日の加能蟹解禁に合わせ、「輪島で『蟹の旅』を一晩で味わう」をコンセプトにした蟹料理会席宿泊プラン「能登蟹物語」の予約を開始した。
提供期間は2014年11月10日~2015年3月20日。
同館では、これまでの蟹料理は量が多く、食べきれないという声を多く得ていたこともあり、「大雑把な量での蟹料理ではなく、様々な蟹料理を食べてもらいたい」という想いから、輪島で初めて少量多種の料理プランを提案。
能登地方の食材などを活かしながら、「能登の庄」で冬の味覚の王様「蟹」を堪能できる料理を用意するとしている。
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【PR記事】 リバーリトリート雅樂倶、1日2室限定の「アロマトリートメント付き宿泊プラン」と、期間限定「ドンペリニヨン付き宿泊プラン」を販売 富山県富山市
2014.10.22
スモール・ラグジュアリー・ホテル「リバーリトリート雅樂倶」(富山県富山市)はこのほど、要望が多かった1日2室限定の専用露天温泉付き「アロマトリートメント付き宿泊プラン」と、期間限定で最高峰シャンパンが楽しめる「ドンペリニヨン付き宿泊プラン」の販売を開始した。
同ホテルは、神通峡の畔に位置し、客室数は全25室。
建築家・内藤廣氏の設計によるデザイン性に富んだ建築、客室は約半数を占めるスイートルーム(平均面積80㎡)、天然温泉の大浴場、充実したスパ施設などが特徴。
敷地内随所に配した現代アートなど、オーナーこだわりの美術品も見どころだという。
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【PR記事】 日本旅行、富山県とタイアップし、「鉄軌道王国」とやまを体感するモニターツアーを発売、普段は見られない車庫や施設を見学 富山県富山市
2014.10.17
株式会社日本旅行(東京都港区、丸尾和明社長)の「鉄道プロジェクト」はこのほど、鉄道と自然で観光PRを推進する富山県とタイアップし、鉄軌道王国とやまモニターツアー アルペンルートと万葉線 舞台裏見学の旅を発売した。
設定日は11月15日出発限定(2日間)。
日本を代表する山岳観光「立山黒部アルペンルート」は、ロープウェイやケーブルカーのほか、日本ではここだけのトロリーバス(無軌条電車)が走るなど、雄大な自然とともに様々な乗り物が楽しめる場所。
また、高岡市内を走る万葉線は「ドラえもんトラム」が話題を集めているほか、鉄道ファンに人気の旧型の電車も活躍しているという。
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【ニュース】 氷見市、越中・氷見の「食」が一堂に集う第1回「ひみ永久グルメ博」を10月12日に開催 富山県氷見市
2014.10.08
氷見市は、食材の宝庫、越中・氷見産の「深く永く、愛し伝えたい、食」が一堂に集う博覧会・第1回「ひみ永久グルメ博」を、氷見漁港内旧海鮮館周辺で10月12日に開催する。
氷見のイメージといえば「新鮮な魚と野の幸の宝庫」。
これは、定置網の存在と関係者をはじめ先人のたゆまざる努力により、広く全国に定着したものだという。
同博覧会は、「特別イベント」「食のエリア(20店舗)」「特産品エリア(17店舗)」で構成、氷見産の食材を主力とした「ひみ食のブランド」を中心に、多彩で個性豊かな食の魅力を改めて発信する。













