【PR記事】 Plan・Do・See、泊ふ頭旅客ターミナルビル「とまりん」で新たな滞在体験を提案するホテル「サウスゲートホテル沖縄」を開業 沖縄県那覇市

2026.05.25
ホテル・レストラン・ウェディング等の事業を展開する株式会社
Plan・Do・See(東京都港区、浅葉翔平社長)は2026年5月23日、泊ふ頭旅客ターミナルビル「とまりん」(沖縄県那覇市)で新たな滞在体験を提案するホテル「サウスゲートホテル沖縄」を開業した。

同ホテルは、那覇を起点に街歩きから離島観光、海のアクティビティまでをシームレスに楽しめる新たな滞在体験を提案するリゾートホテル。
館内には、港を行き交う船を眺めながら過ごすルーフトップや、大浴場・サウナ、JAZZデュオによる生演奏など、全11のコンテンツを用意。
天候に関わらず、館内だけでも充実した時間を過ごせる環境を整え、滞在そのものが楽しみになる体験を提供するという。



同ホテルの客室は、全13タイプ・216室。
「Southgate Suite」では、泊港を望むオーシャンビューと那覇市街を望むシティビューの両方を楽しめるほか、客室サウナも完備。
2ベッドルームを備えた客室では、2・3世帯でのファミリー旅行にも対応、最大6名で宿泊可能な客室も設定した。
キッチンや洗濯機を備えた客室も用意、ワーケーションを含む長期滞在にも対応するという。

館内には、複数のレストランやカフェ、バーを設置。
那覇の人気店「OKINAWA SOBA EIBUN」監修の沖縄そばを提供する「みなとそば by EIBUN」、港を望むハーバービューレストラン「THE HARBOR PLACE」、世界各国の多彩なメニューを楽しめるランチビュッフェにシェフのこだわりが詰まったイタリアンのディナーコースを提供する「The Sail Kitchen」、ジャズの生演奏が楽しめる「NEW ORIGIN」、本格タイ料理を提供する「Rassada Siam」など、多彩なダイニングを展開する。

朝食ビュッフェでは、地元の那覇マグロを贅沢に使用した海鮮丼をはじめ、ホテルで焼き上げたパン、ブルーシールのアイスクリーム、フルーツやヨーグルト、シリアル、サラダなど豊富なメニューを用意するという。

「サウスゲートホテル沖縄」の所在地は沖縄県那覇市前島3丁目25-1、交通は沖縄都市モノレール「美栄橋(みえばし)」駅より徒歩約10分。

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サウスゲートホテル沖縄