【PR記事】 京都センチュリーホテル、新たな2種類の客室「京プレミアム エグゼクティブダブル」「京プレミアム ダブル」の宿泊提供を順次開始 京都府京都市
2026.05.01
京都センチュリーホテル(京都市下京区、櫻井美和総支配人)は、「継承と創造」をコンセプトとしたリニューアルの一環として、新たな2種類の客室「京プレミアム エグゼクティブダブル」「京プレミアム ダブル」の宿泊提供を2026年5月1日より順次開始する。
同ホテルは1928年、前身の「京都ステーションホテル」が天皇即位の礼(御大典)の慶祝事業の1つとして開業。
ホテルのシンボル「かんじんの京灯り」を中心に広がるノスタルジックモダンな空間は、数々の空間アワードを受賞している。

今回、新たに登場する2種類の客室は、靴を脱いで過ごせる「床座」の心地よさが特徴。
「京プレミアム エグゼクティブダブル」(7階、38㎡、全4室)は、ゆとりと寛ぎを追求したエグゼクティブタイプ。
足を伸ばしてリラックスできるL字型ソファを配置、日本の伝統的な表面加工技術「名栗(なぐり)」加工を施した質感豊かな無垢材の床を採用した。
「京プレミアム ダブル」(7階、30㎡、全12室)では、国産天然木の縁甲と畳を組み合わせた小上がりの居間を備え、和の安らぎをモダンに昇華。
低めに配置した家具が空間にゆとりを生み出し、幅230cmの広々としたベッドで憩いのひとときを過ごせるという。
「京都センチュリーホテル」の所在地は京都市下京区東塩小路町
680、交通はJR各線「京都」駅より徒歩約2分。
宿泊予約は
京都センチュリーホテル













