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「京都人の手による京都のフランス菓子」がテーマの京洋菓子古勝院NOBUAKI、8月下旬より秋冬商品の販売を開始 京都府京都市
2010.08.11
京洋菓子古勝院NOBUAKI(きょうようがしこしょういんのぶあき、京都市左京区)は、8月下旬から9月にかけて「秋冬商品」である「みのりパイ」や「鳴門金時」の販売を開始、大丸東京店1階で9月15~21日に期間出展すると発表した。

同店では「京都人の手による京都のフランス菓子」をテーマに、風情ある「お菓子」と「おもてなし」を提供しているという。秋冬商品例は、サクサクのパイの上に、渋皮栗・鳴門金時芋をはじめ、色とりどりの木の実、焼道明寺を贅沢に散りばめ、栗のクリームをたっぷりとサンドした「みのりパイ」(1本2,310円、税込)、徳島県鳴門市大毛島産の鳴門金時芋によるスイートポテト「鳴門金時」(1個189円、6個入1,260円、税込)など。同店の所在地は京都市左京区一乗寺野田町6。
問い合わせは
京洋菓子 古勝院 NOBUAKI
電話:075-721-6601
日時: 2010年08月11日 10:40











