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メガソフト、省エネ対策やバリアフリー対応を強化した住宅デザインソフト「3DマイホームデザイナーLS3」を1月22日より店頭発売 大阪府吹田市
2010.01.15
メガソフト株式会社(大阪府吹田市、井町良明社長)は、太陽光パネルの発電量シミュレーションや家電製品の消費電力集計機能などによる省エネ対策、白内障の人の見え方チェックや階段の危険度チェックなど住まう人への安全性対策に配慮した住宅デザインソフト「3DマイホームデザイナーLS3」を1月22日より店頭発売すると発表した。
「3DマイホームデザイナーLS」は、累計55万本以上を販売した住宅デザインソフト「3Dマイホームデザイナー」シリーズの一般向け製品。今回発売する最新版では、太陽光パネルの発電量をシミュレーションする機能を新たに搭載。屋根に配置するパネルの向き、枚数、建築地域の日射量データに基づいた発電量を自動的に計算することができる。あわせて間取りに配置した家電製品の総消費電力量を集計する電力量チェック機能も搭載した。また、バリアフリーへの対応としては、白内障や色覚特性を持つ人がどのように見えているかを3D画面でチェックできる機能を搭載したという。対応OSはWindows 7/Vista/XP、発売日は1月22日、標準価格は12,600円(本体価格12,000円)。
問い合わせは
メガソフト株式会社
電話:06-6386-2072
日時: 2010年01月15日 10:20














