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オープンハウス・ディベロップメント、都市型低層マンション「オープンレジデンス桜新町Avenue」のモデルルームを1月16日より一般公開 東京都世田谷区
2010.01.12
株式会社オープンハウス・ディベロップメント(東京都渋谷区、福岡良介代表)は、同社が分譲する都市型低層マンション「オープンレジデンス」シリーズの第7弾「オープンレジデンス桜新町Avenue(総戸数22戸)」のモデルルームを、1月16日より一般公開すると発表した。2LDKが4,400万円台~、3LDKが5,300万円台~、4LDKが6,100万円台~。

同シリーズ第7作目となる同物件は、東急田園都市線「桜新町」駅徒歩7分、世田谷区弦巻3丁目の高台に位置する住宅街に立地。全22戸をメゾネットタイプとし、グッドデザイン賞グランプリ受賞作品のチーフデザイナー・紋谷幹男氏が総合監修を行った。専有面積は61.74㎡~89.71㎡。同シリーズの特徴は、他社が積極的に取り組もうとしない用地を独自のノウハウで案件化、用地取得価格を抑え、パンフレットやモデルルームなどの販売経費・折込チラシなどの広告経費を徹底的に見直すことで、仕様やサービスも一定の質を保ちつつ、通常マンションに比べ20~30%の割安な価格設定を実現した点だという。同社は、今後も代々木上原、島津山、白金台、赤坂といった希少立地で、20~30戸規模の小規模低層マンションを分譲していくとしている。同物件所在地は東京都世田谷区弦巻三丁目3番15、63、64、65(地名・地番)。完成予定は平成22年11月末日、引渡予定は平成22年12月末日。
問い合わせは
オープンレジデンス桜新町Avenue モデルルーム
0120-418-021
日時: 2010年01月12日 10:00














