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野村不動産、稲毛駅前で開発中の37階建てタワーマンション「プラウドタワー稲毛」を発売 千葉県千葉市
2008.10.06
野村不動産株式会社(東京都新宿区、鈴木弘久社長)は、JR総武線快速停車駅「稲毛」徒歩2分の地で開発中のタワーマンション「プラウドタワー稲毛」(総戸数354戸)を、10月4日より発売したと発表した。

同物件は、大型複合商業施設・緊急指定病院近接の37階建てタワーマンション。34階のゲストルームや2階のキッズルームなど、充実した共用施設が特長。フロント・コンシェルジュデスクでは、受付サービス、タワーマンション向けサービス、取次サービス、業者紹介サービスなど多彩なサービスを提供する。第1期の販売概要は、販売戸数141戸、専有面積66.43㎡~109.66㎡、販売価格3,650万円~10,160万円。申込登録受付期間10月12日まで。
物件概要
所在地:千葉県千葉市稲毛区小仲台2丁目1162番11、
及び稲毛東3丁目1164番11(地番)
交通:総武線「稲毛」駅徒歩2分
敷地面積:5,164.00㎡
構造・規模:鉄筋コンクリート地上37階、地下2階建て
入居時期:平成21年11月下旬(予定)
総戸数:354戸(第1期販売戸数:141戸)
専有面積:66.43㎡~109.66㎡
問い合わせは
野村不動産株式会社
住宅販売部営業推進課インターネットチーム
電話:03-3345-1206
日時: 2008年10月06日 09:20