【PR記事】 川のせせらぎに耳を傾けながらBBQを楽しめるグランピング施設「BaCo Resort長野-水のキャンパス-」がオープン 長野県上田市
2023.05.11
2023年5月、川のせせらぎに耳を傾けながらBBQを楽しめるグランピング施設「BaCo Resort長野-水のキャンパス-」(長野県上田市)がオープンした。
同施設の客室は、定員4名・77㎡のドーム型テント15棟。
各テントには、プライベートウッドデッキを完備した。
2023.05.11
2023年5月、川のせせらぎに耳を傾けながらBBQを楽しめるグランピング施設「BaCo Resort長野-水のキャンパス-」(長野県上田市)がオープンした。
同施設の客室は、定員4名・77㎡のドーム型テント15棟。
各テントには、プライベートウッドデッキを完備した。
2023.04.28
古民家再生事業などを手掛ける株式会社つぎと(大阪府貝塚市、内田一平代表)の現地法人・株式会社awai(長野県長野市)は、かつて公民館として使われていた「旧中社公会堂」(長野県長野市)を再生したホテル「RITA 戸隠」とフレンチレストラン「awai」を2023年4月28日に開業する。
awaiは、国選定の重要伝統的建造物群保存地区となっている長野市戸隠で、歴史的な建物を活用した分散型ホテルプロジェクトを始動しており、今回オープンする両施設は同プロジェクトの第1弾となるもの。
今後は、第2弾として元茅葺民家を一棟貸し宿に再生、2023年中に開業する予定。
なお、「RITA 戸隠」のオープンで、つぎとが展開するホテルブランド「RITA」は、鹿児島県出水市や福岡県八女市などに続き5施設目となる。
2023.04.18
「軽井沢 ホテルそよかぜ」(長野県軽井沢町、運営:有限会社ホテルそよかぜ)は2023年4月15日、新客室「エクセレント・コンフォート」をオープンした。
同新客室は、60㎡のフォースタイプで、ミニキッチンを備え、ダイニングやリビングスペースを配置。
客室デザインは、深みのあるシックな「エクセレント・コンフォート・シックモダン」と、木の温もりあふれるナチュラルな「エクセレント・コンフォート・ナチュラル」の2つのテイストを用意した。
2023.04.05
「コンパクト農ライフ塾」を主宰する農ライファーズ株式会社(広島県竹原市、井本喜久代表)は、地方へ移住・半移住を希望する人を対象とした特別プログラム「INASTA(イナスタ)」の第6期・7期生の募集を開始する。
「コンパクト農ライフ塾」は、小さくても収益性の高い農家を目指すビジネスパーソン向けのスクールとして、これまで200名以上の卒業生を輩出してきたという。
今回の同プログラムは、オンライン講座を基本としたもので、第6期では2023年6月2日~7月16日の1.5ヶ月という短期間で移住・半移住×農ライフの実現を目指す。
伊那市との提携により、同市での「農のある暮らし」を実地研修で体感し、移住に向けたサポートを受けることもできるとしている。
受講検討者には、2023年4月9日より「無料オンライン説明会」「卒業生との座談会&移住相談会」も実施するという。
(さらに…)
2023.04.03
株式会社東横イン(東京都大田区、黒田麻衣子社長)は2023年3月31日、新規ホテル「東横INN長野駅東口」(長野県長野市)をオープンした。
同ホテルは、JR北陸新幹線・信越本線・しなの鉄道北しなの線「長野」駅東口より徒歩4分の立地。
駐車場(有料、予約順)は平置き34台、バイク置き場は8台、大型バスは4台収容可能。
2023.03.02
カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社(東京都渋谷区、増田宗昭社長)は2023年3月1日、これからの軽井沢のライフスタイルを提案し、地域の交流を育むコミュニティ施設「Karuizawa
Commongrounds(軽井沢コモングラウンズ)」(長野県軽井沢町)をグランドオープンした。
同施設は、森の中に、書店「軽井沢書店 中軽井沢店」をはじめ、カフェ、コワーキングスペースなどが点在する複合施設。
住まう人・働く人・訪れる人など、多様な人々が集い、世代を超えた文化交流と文化的な賑わいを育む場として、地域のコミュニティハブとなる施設を目指す。
2023.02.21
株式会社新建新聞社(長野県長野市、三浦祐成社長)は、信州・長野県で活躍する建築家による家づくりを紹介する書籍のシリーズ最新刊「信州の建築家とつくる家18」を2023年3月15日に発売する。
同書籍では、信州・長野県で活躍する32人の建築家が手掛けた住宅設計の実例、建て主と建築家による家づくりのストーリーを紹介。
「特集 家のかたち、その発想。」では、くらしのいとなみ「食」、第1回JIA長野建築賞、信州の未来をつくる物語などを掲載した。