【PR記事】 八ヶ岳グレイスホテル、星をテーマにしたプログラムを楽しめるイベントを2月5日に開催、総合光学機器メーカーのビクセンが協力 長野県南牧村

2022.01.18
八ヶ岳グレイスホテル」(長野県南牧村、小塩智也支配人)は、イベント「Winter Star Party in 八ヶ岳グレイスホテル」を
2022年2月5日に開催する。
協力は総合光学機器メーカーの株式会社ビクセン(埼玉県所沢市、新妻和重代表)。

同ホテルは、日本三選星名所にも選ばれた野辺山高原にあり、美しい星空を楽しめる宿。
同ホテルが主催する毎年恒例の「Winter Star Party」は、雪景色の中、きらめく満天の星と、星をテーマにしたプログラムを楽しめるイベントだという。

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【PR記事】 温泉旅館「渓流荘しおり絵」、客室タブレット「cocodake」の運用を開始、体験型EC機能も活用 長野県松本市

2022.01.14
温泉旅館「渓流荘 しおり絵」(長野県松本市)はこのほど、あめつちデザイン株式会社(東京都千代田区、霜竹弘一代表)が提供する客室タブレット「cocodake」を導入した。

「cocodake」は、旅行者、宿泊施設、地域のためのツーリズムイノベーションサービス。
宿泊者は、宿泊施設から提供されるタブレットで、施設の案内を閲覧できるほか、施設内で体験した飲食やインテリアを購入することも可能としている。

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【ニュース】 松本市、同市の冬の風物詩「氷彫フェスティバル」を1月21日~23日に開催、コロナ対策で会場を分散して実施 長野県松本市

2022.01.11
松本市観光プロモーション課は、昨年は新型コロナウイルス感染症の影響で中止となった同市の冬の風物詩「氷彫フェスティバル」を、2022年1月21日~23日に開催する。

今年は、新型コロナウイルス感染症対策として会場を分散、市街地の至る所に氷彫が出現し、氷彫制作の実演も実施。
力を使う大胆さとセンス・技量を要する繊細さの両方が求められる氷彫制作は、年々氷彫師が少なくなっているという。
期間中は、その貴重なパフォーマンスと作品を観ることができる。

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【PR記事】 白馬樅の木ホテル、ドームテントによる雪上グランピングに加え、客室や温泉などホテルのサービスが受けられる宿泊プランを販売 長野県白馬村

2022.01.07
白馬樅(もみ)の木ホテル」(長野県白馬村、運営:株式会社白馬樅の木ホテル、丸山一馬代表)は1月7日、ドームテントによる雪上グランピングに加え、客室や温泉などホテルのサービスが受けられる宿泊プランの提供を開始する。

同ホテルは2016年夏、長野県内では初めてリゾートホテル併設型のグランピング施設「The Forest Glamping & Grill」をオープン。
そのグランピングエリア内にこの冬、防寒性の高い広々とした直径6mのドームテントを3組限定で建設した。
同プランでは、ドームテントの利用がホテル敷地内ログキャビン(キッチン付)とセットとなるため、万が一夜のテントが不安な場合、建物内やホテル内の施設を利用することも可能だという。

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【ニュース】 信濃町、恵まれた風土と豪雪が生み出す野菜を新ブランド「信州 信濃町 雪まち野菜」として立ち上げ、道の駅しなの内「地場産品直売所いっさっさ」で販売 長野県信濃町

2021.01.05
長野県信濃町はこのほど、豪雪地帯の特色を活かした野菜の新ブランド「信州 信濃町 雪まち野菜」を立ち上げた。
新ブランドの説明会を2022年1月7日・8日に、道の駅しなの(長野県信濃町)で開催。
同町の雪の味力が育んだ「雪まち野菜」は、道の駅しなの内「地場産品直売所いっさっさ」で販売する。

同町は豪雪地帯のため、冬の農作物の栽培ができず、農家の収入確保は長年の課題となっていたという。
同町の「雪まち野菜」は、「雪中にんじん」を1月中旬頃~3月下旬頃に収穫、「雪中きゃべつ」を1月中旬~3月上旬頃に収穫、「寒じめほうれん草」を12月中旬~3月上旬頃に収穫、「雪室やさい」は収穫した野菜を雪の中で保存したもの。

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【ニュース】 中野市、空き家に関する疑問や悩みの相談に対応する「空き家相談所」を1月29日にオープン、コミュニティスペースも併設 長野県中野市

2022.01.05
中野市(湯本隆英市長)は、空き家に関する疑問や悩みの相談に対応する「空き家相談所」を2022年1月29日にオープンする。

同相談所には、コミュニティスペースも併設。
お茶を飲んだり展示などを眺めたりしながら、ゆったりと交流できる空間を目指す。
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【ニュース】 JR東日本と西武ホールディングスなど、地域・観光型MaaS「回遊軽井沢」を展開 長野県軽井沢町

2021.12.20
東日本旅客鉄道株式会社(東京都渋谷区、深澤祐二社長)と株式会社西武ホールディングス(東京都豊島区、後藤高志社長)は、長野県軽井沢町で、自治体や交通・観光事業者などの協力を得ながら、地域・観光型MaaS「回遊軽井沢」を2022年1月15日より展開する。

両社は2020年12月より包括的連携を開始し、新たなライフスタイルの創造と地方創生に向けた取り組みを進めており、今回の同取り組みもその一環。
「回遊軽井沢」は、オンデマンド交通「よぶのる軽井沢」と各種電子チケット(交通・飲食物販など)により、観光地やスーパー・公共施設・学校などの場所をつなぎ、観光客だけでなく、地域の人々もスマートフォンひとつで利用できるWebサービス。
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【ニュース】 京王電鉄と塩尻市など、高速バスと鉄道を活用し輸送した塩尻産ワインを発売する「塩尻X’masワインフェア in 京王新宿」を12月11日より開催 長野県塩尻市

2021.12.09
京王電鉄株式会社(東京都多摩市、紅村康社長)と塩尻市(小口利幸市長)は、2021年12月11日・12日・18日・19日の4日間、新宿京王モール(東京都新宿区)内の観光案内所「中部地方インフォメーションプラザ in 京王新宿」で、高速バスと鉄道を活用し輸送した塩尻産ワインを発売する「塩尻X’masワインフェア in 京王新宿」を開催する。
主催は塩尻市、塩尻市観光協会。

同企画では、ワイン用ぶどうの生産量日本一を誇る長野県の中でも有数のワイン生産地である塩尻市のワイン約25種と、木曽漆器や農産物加工食品などの名産品を特別販売。
会場では、奈良井宿に代表される同市周辺の観光地や市内17軒のワイナリーの紹介も行う。

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【ニュース】 軽井沢ウイスキー社など3社、ウイスキー「軽井沢」製造開始に向けた連携を開始、2022年の販売開始を目指し「軽井沢蒸留所」を着工 長野県軽井沢町

2021.12.08
軽井沢ウイスキー株式会社・株式会社Plan・Do・See・三菱地所株式会社の3社はこのほど、日本初のシングルモルトウイスキーが生まれた軽井沢でのウイスキーの製造を開始、長野県東信地域の活性化に向けた取り組みを開始した。
3社は、2021年4月に基本協定を締結、軽井沢ウイスキー社による2022年の販売開始に向け、Plan・Do・Seeと三菱地所がウイスキー「軽井沢」のブランディング・販売促進等を連携して行っていく。

軽井沢でのウイスキー製造の取り組みは、1955年竣工の「大黒葡萄酒軽井沢蒸留所」より始まった。
製造会社の度重なる吸収合併を経て「メルシャン軽井沢ウイスキー蒸留所」の2012年の閉鎖により、軽井沢でのウイスキー製造は途絶えていたが、現存する「メルシャン軽井沢ウイスキー蒸留所」で製造されたウイスキーはオークション等で高額取引されるなど、希少性と味わいが再評価され、現在は世界的に人気が高く、入手困難なジャパニーズウイスキーのひとつとなっている。
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【ニュース】 長野大学と三菱地所、東北信地域を中心とした長野県内の地域課題解決や地域活性化の促進に向け、連携協定 長野県長野市

2021.12.06
公立大学法人長野大学(長野県上田市、中村英三学長)と三菱地所株式会社(東京都千代田区、吉田淳一社長)は12月1日、東北信地域を中心とした長野県内の地域課題解決や地域活性化の促進に向け、連携協力に関する協定を締結した。

両者は今後、産学連携し、まちづくり・観光・環境分野を中心に、将来を担う高度職業人の育成のための教育プログラムを実施するなど、同県の学術教育研究の振興と人材育成への寄与を通じ、地域社会に貢献するとしている。
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