【ニュース】 タカラレーベン、八乙女駅徒歩4分の新築分譲マンション「レーベン八乙女中央 BLAS」を販売 宮城県仙台市
2026.05.01
株式会社タカラレーベン(東京都千代田区、秋澤昭一代表)は
2026年5月1日、新築分譲マンション「レーベン八乙女中央 BLAS」(仙台市泉区)の販売を開始する。
同物件は、仙台市地下鉄南北線「八乙女」駅より徒歩4分と交通利便性が高く、八乙女中央三丁目南公園が隣接する自然豊かで落ち着いた環境の立地。
1階には専用庭・専用駐車場(EV充電区画)付のプランを設定した。
建物は「ZEH-M Oriented」と「低炭素建築物」をダブルで認定・取得、高断熱で省エネの住まいを実現したという。
専有部分には、株式会社サイエンスとの共同開発による、ウルトラファインバブルの技術を採用したシャワーヘッド「たからのミラブル艶」を標準装備した。
「レーベン八乙女中央 BLAS」の所在地は仙台市泉区八乙女中央3丁目204-8(地番)、交通は仙台市地下鉄南北線「八乙女」駅より徒歩4分。
構造・規模は鉄筋コンクリート造、地上11階建。
総戸数は45戸(他に管理事務室1戸)。
間取りは2LDK・3LDK。
住居専有面積は55.47㎡~78.68㎡。
駐車場は46台、駐輪場は54台、バイク置場は3台。














