【PR記事】 クロスホテル札幌、共和町とのタイアップによる地域共創活動を実施、JAきょうわの地域農産物ブランドを朝食・ランチで11月30日まで提供 北海道共和町
2026.07.13
クロスホテル札幌(札幌市中央区、三上直也総支配人)は、2026年7月10日~11月30日までの約4か月間、北海道共和町(成田慎一町長)とのタイアップによる地域共創活動「”らいでん”は、おいしい目印。共和町から届く季節の”らいでん”フェア」を期間限定で開催する。
同フェアでは、同町が誇る農産物ブランド「らいでん」のメロン、スイカ、スイートコーンをはじめ、季節ごとに旬を迎える農産物を朝食・ランチで提供。
3階レストラン「hache(アッシュ)」では、同町の農産物ブランド「らいでん」の食材をはじめとする同町産食材を集めたコーナーを設置、季節ごとの農産物を紹介する。
2階ロビーの物販コーナーでは、同町の加工品やグッズなどを販売。
また館内には、同町の観光情報や地域の取り組み、2027年開業予定の道の駅に関する情報などを紹介するPRコーナーを設け、同町への理解を促進する。

「らいでん」は、同町にあるJAきょうわ(きょうわ農業協同組合)が出荷する地域農産物ブランド。
メロン、スイカ、スイートコーンなど5品目を展開し、豊かな自然環境の中で育まれた高品質な農産物は、全国各地へ出荷されている。
今回は、同町とタイアップし、同町が特に力を入れている「らいでん」ブランドの認知向上と、生産者のさらなる発展に貢献することを目的に、対象5品目を最もおいしい時期に合わせてホテルで提供する。
同町の成田慎一町長は「多くの方にらいでんブランドのおいしさと共和町の魅力を知ってもらいたい」と、同取り組みへの期待を寄せている。
7月からは、スイカや赤肉メロン、スイートコーンを朝食・ランチで提供。
8月には青肉メロン、9月以降には馬鈴薯や長ねぎなど、季節の移ろいに合わせて同町の恵みを楽しめるという。
生産者が大切に育てた、その時期に最もおいしい食材をホテルならではの料理やスイーツに仕立てて提供する。
「クロスホテル札幌」の所在地は札幌市中央区北2条西2-23、交通はJR各線「札幌」駅・札幌市営地下鉄各線「大通」駅より徒歩5分、札幌駅前通地下歩行空間「3番出口」より徒歩3分。
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