【PR記事】 沖縄本島北部・本部半島の中心・渡久地に相部屋形式中心の宿泊施設「ゲストハウス なんで家ねん」がオープン 沖縄県本部町
2014.12.25
2014年12月1日、沖縄本島北部・本部半島の中心・渡久地に相部屋形式中心の宿泊施設「ゲストハウス なんで家ねん」がオープンした。
同施設は、沖縄で珍しい2階建て瓦屋根の古民家風ゲストハウス。
屋根の一番上にはシーサーではなくスター(お星様)を冠し、宿からは海・川・山・満点の星空が見えるという。

2014.12.25
2014年12月1日、沖縄本島北部・本部半島の中心・渡久地に相部屋形式中心の宿泊施設「ゲストハウス なんで家ねん」がオープンした。
同施設は、沖縄で珍しい2階建て瓦屋根の古民家風ゲストハウス。
屋根の一番上にはシーサーではなくスター(お星様)を冠し、宿からは海・川・山・満点の星空が見えるという。

2014.12.22
株式会社JTB沖縄(沖縄県那覇市、宮島潤一社長)は、JTB協定旅館ホテル連盟沖縄支部と協力、沖縄の新たな冬の味覚創出を目指し、沖縄県内26のホテルでオリジナル鍋料理メニュー「おきなわ『島鍋(しまなべ)』」を展開する(「島鍋」はJTBグループの登録商標)。
同社では、農林漁業(1次産業)と加工業(2次産業)、沖縄の基幹産業・観光業(3次産業)とを結びつける6次産業化の取組みとして、沖縄の食材を活用したメニュー提供で観光満足度を高める試みを進めてきた。
今回は、家族や仲間で楽しめる究極の団らんメニューである「鍋」をテーマに、ホテルとのプラン共同開発を実現。
沖縄でしか味わえない、県産食材を活用した滋味あふれるオリジナル鍋を「おきなわ『島鍋』」と名づけ、冬の沖縄の新しい味覚を提供する。
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2014.12.16
一般財団法人沖縄観光コンベンションビューロー(沖縄県那覇市、上原良幸会長)はこのほど、昨年度より展開している「うとぅいむち宣言」で、82の宿泊施設と45の飲食店が、各世代に向けた「おもてなし」の取り組みを宣言したと発表した。
「うとぅいむち」とは、大切な来客を迎えるときに行う「おもてなし」を表す沖縄の方言。
同法人では、一年で最も過ごしやすい滞在が可能な春の季節に、沖縄で三世代旅行を楽しんでもらうため、「春のおきなわ 親子孫たび」をテーマにキャンペーンを展開している。
「うとぅいむち宣言」は、その一環として実施しているもの。
2014.12.12
ANAインターコンチネンタル万座ビーチリゾート(沖縄県恩納村、ビヨン・クラージェ総支配人)は、タラソセラピー(海洋療法)を取り入れたスパ「urumo Spa~CHURAUMI Thalassotherapy~(うるも スパ チュラウミ タラソセラピー)」を12月12日にオープンする。
同スパは、より豊かな滞在を提供するため、従来のエステサロンの設備とコンセプトを一新したもの。
施設名は、沖縄の言葉で珊瑚を意味する「うる」と、珊瑚と共生する「藻(海藻・タラソセラピー)」を組み合わせて名付けたという。
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2014.12.09
ANAインターコンチネンタル石垣リゾート(沖縄県石垣市、柳島司総支配人)は、2014年12月27日~2015年1月6日に「COUNTDOWN & NEW YEAR イベント」を開催する。
イベント期間中は、常設の装花を正月風にアレンジするほか、正面玄関やパブリックスペースに門松や正月をイメージしたオブジェを設置、館内をデコレーションするという。
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2014.12.08
石垣市観光文化課は12月5日、石垣島(沖縄県)の旅プランを公募する企画「USIO Design Project (ウシオデザインプロジェクト)」の第2弾となる「旅デザイナー」の募集を開始した。
締切は、2015年1月13日の午前10時。
同プロジェクトは、石垣市が主催し、株式会社ロフトワーク(東京都渋谷区、諏訪光洋社長)が企画運営を手がける地域デザインプロジェクト。
外部からの視点で同市の魅力を再発見する取り組みとして、2013年に開始した。
審査員によって選出された旅デザイナーは石垣島で採用プランを実現、さらに魅力的なプランは石垣島公認の旅として商品化を目指す。
2014.12.03
開業20周年を迎えたホテル日航アリビラ(沖縄県読谷村、嶋村卓也総支配人)は12月3日、「人」を通して読谷村の魅力を紹介する書籍「ホテル日航アリビラのスタッフがおすすめする 沖縄・読谷の笑顔に出会う旅」を、英治出版株式会社より発売した。
出版にあたっては、開業時から同ホテルを支えるベテランスタッフが中心となり、「アリビラ編集室」を開設。
数々の編集会議を経て、26名の読谷人(よみたんちゅ)を選出し、書籍にまとめたという。
