【PR記事】 グランドプリンスホテル大阪ベイ、1階に「The Shop」を8月3日にオープン、大阪産(もん)名品やプリンスホテル限定商品などを販売 大阪府大阪市
2026.07.30
グランドプリンスホテル大阪ベイ(大阪市住之江区、田口真也総支配人)は、同ホテル1階で「The Shop」を2026年8月3日にオープンする。
同ショップ内には、大阪産(もん)名品の会が大阪・関西万博で営業していた「おいしい老舗のたからばこ」が復活。
大阪の老舗が手掛ける銘菓をはじめ、大阪府が認定する「大阪産(もん)名品」、話題の新商品、プリンスホテル限定商品など多彩な商品を用意する。
梅仙堂の「粟おこし」や、あみだ池大黒の「大阪花ラング」、長﨑堂の「ヴァッフェル」など、大阪の老舗が手掛けるお土産の他、
2026年1月に新発売された大阪・北浜の新定番「北浜パイナポ」、江戸時代のなにわ・大阪で門付け芸として人気を集めた「ちょろけん」をモチーフにした一創堂の商品など、新しい大阪土産も多数ラインナップ。
その他、プリンスホテル限定商品のバウムクーヘンやカレーなど、ホテルならではの商品も購入可能だという。

「大阪産(もん)名品」とは、「天下の台所・大阪」で長く愛され続けている、お土産や贈り物にもおすすめの加工食品。
伝統や大阪らしさなど、複数の項目を審査し、認証されたもののみが「大阪産(もん)名品」とされ、現在、お菓子や惣菜、お酒や調味料を含む幅広い品目の300商品以上が認証されている。
帰宅・出発時の駅や空港では、お土産売り場が混雑することも少なくないが、同店では、ホテル滞在中の余暇時間を活用し、混雑を避けながらゆっくりと商品を選択することが可能。
商品を熟知したショップスタッフが、用途や希望に合わせて商品を案内するという。
オープン日の8月3日には、大阪府広報担当副知事「もずやん」が来店。
当日は11時と15時の2回、「もずやん」と一緒に写真を撮影できる記念撮影会を実施する。
「The Shop」のオープン場所は同ホテル1階。
営業時間は9時30分~17時。
「グランドプリンスホテル大阪ベイ」の所在地は大阪市住之江区南港北1-13-11、交通はニュートラム南港ポートタウン線「中ふ頭」駅より徒歩約3分、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンより無料送迎バスで約20分、JR各線「大阪」駅・「新大阪」駅よりホテルシャトルバスあり。
宿泊予約は
グランドプリンスホテル大阪ベイ













