【PR記事】 アパホテル、四国初の新築アパホテル「アパホテル松山市駅前」を開業、松山市内2棟目 愛媛県松山市
2026.07.29
アパホテル株式会社(東京都港区、元谷芙美子社長)は2026年7月28日、松山市内2棟目となる「アパホテル松山市駅前」(全213室)を新築開業、開業披露式典を開催した。
同ホテルは、同市内では「アパホテル松山城西」(全144室・2013年開業)に次いで2棟目のホテル開業となり、四国では初の新築アパホテルとなる。
記者発表でアパグループの社長兼元谷一志社長兼CEOは「愛媛県松山市の地に、四国初の新築アパホテルを開業できたことを大変嬉しく思う。アパホテルは1ホテル1イノベーションを標榜しており、当ホテルでは、4方向吹き出し型の客室給気口や自動ドア動線検知型センサー『NATRUS+e W』の採用など、お客様がより快適にお過ごしいただけるイノベーションを行った。ホテルの1階には『すし丸アパホテル松山市駅前店』様にご出店いただき、愛媛・松山の郷土料理を取り入れた『愛媛の朝ごはん』をお楽しみいただける。今後は当ホテルが起点となって、地域の皆様と共存共栄を図りながら、多くのお客様に愛されるホテルを目指していきたい。」と述べた。

同ホテルは、伊予鉄道「松山市」駅より徒歩3分の立地。
徒歩圏内に松山を代表するアーケード商店街「松山銀天街」があるほか、「松山城」や「道後温泉」などの観光地へのアクセスも良好。
ビジネスだけでなく国内レジャーなど幅広い宿泊需要を見込む。
客室は全213室(全室禁煙)、シングル・ダブル、隣り合う客室を繋げて最大4名で利用できる「コネクトルーム」やソファを配し、2名でもゆったりとくつろげる「コージールーム」など、用途に合わせた複数の客室タイプを設定。
各階にウォーターサーバー(無料)を設置した。
朝食は、1階レストラン「すし丸アパホテル松山市駅前店」で愛媛・松山の郷土料理を取り入れた30種類の和洋ビュッフェを前売1,800円・当日2,000円で販売する。
「アパホテル松山市駅前」の所在地は愛媛県松山市湊町6丁目3-2、交通は伊予鉄道「松山市」駅より徒歩3分。
敷地面積は973.8㎡、延床面積は3,573.18㎡。
構造・規模は鉄骨造・地上11階建。
宿泊予約は
アパホテル松山市駅前













