【PR記事】 都ホテル 四日市、1階レストラン&ゲストラウンジ「パルミエール」で奈良「日乃出製氷」の大和氷室を使用した4種のかき氷を夏の期間限定で好評販売中 三重県四日市市

2026.07.27
都ホテル 四日市(三重県四日市市、中島陽子総支配人)は、1階レストラン&ゲストラウンジ「パルミエール」で、奈良「日乃出製氷」の大和氷室を使用した4種のかき氷を夏の期間限定販売している。

かき氷4種は、地元・三重県四日市市水沢で採れた萩村製茶のお茶と九鬼産業の胡麻を使用した「伊勢茶」をはじめ、ふわっと軽い口どけの氷と果実の甘味がとても良く合う「キウイパイン」「夏いちご」「MANGO」の4種を提供。
同ホテルの若手パティシエがそれぞれ考案した。
夏季限定の趣向を凝らしたこだわりのかき氷で、ひとときの涼を楽しんでもらいたいという。



昭和16年創業、奈良氷室神社のお膝元で、四代に渡り純度が高く美味しい氷を作る「日乃出製氷株式会社(ひのでせいひょう)」のブランド純氷「大和氷室(やまとひむろ)」で作るかき氷は、ふわっと軽い口どけが特徴。
一般的な製氷は約48時間で凍らせるが、大和氷室では-8℃の独自製法で、72時間かけてゆっくりと凍結させ、製氷中にエアレーションを行いながら水を攪拌することで、透明で純度の高い氷が育ち品質に違いが生まれるという。

「伊勢茶」は、地元・三重県四日市市水沢で採れた萩村製茶の伊勢茶や九鬼産業の胡麻を取り入れた、濃厚な伊勢茶に黒胡麻が香る贅沢な和の味わい。
柚子シロップで爽やかな変化も楽しめるという。

「キウイパイン」は、キウイとパイン、ライムの酸味をまろやかなマスカルポーネクリームが引き立てる、爽やかで上品な一品。

「夏いちご」は、甘酸っぱい濃厚ソースと練乳がとろけ合う、至福の甘酸っぱさに包まれるひとときを楽しんでもらいたいという。

「MANGO」は、濃厚マンゴーとココナッツが奏でる南国のとろけるかき氷。

かき氷の販売期間は2026年9月30日まで。
販売場所は同ホテル1階レストラン&ゲストラウンジ「パルミエール」。
税サ込料金は、伊勢茶・夏いちごが各1,800円、キウイパイン・
MANGOが各2,000円。

「都ホテル 四日市」の所在地は三重県四日市市安島1-3-38、交通は近鉄名古屋線「近鉄四日市」駅の北出口を出て左へ徒歩3分。

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