【PR記事】 別府温泉 竹と椿のお宿 花べっぷ、オールインクルーシブラウンジやアメニティバーを新設し、リニューアルオープン 大分県別府市
2026.3.09
JR九州ホテルズアンドリゾーツ株式会社(福岡市博多区、角谷英彦社長)が運営する温泉旅館「別府温泉 竹と椿のお宿 花べっぷ」(大分県別府市、河内重之支配人)は、大規模改修を実施、2026年3月6日にリニューアルオープンした。
今回のリニューアルでは、竹籠が特徴的なオールインクルーシブラウンジや、軽食・アメニティ・貸出備品などを取り揃えたアメニティバーを新設。
客室の全室ベッド化など、より自由で快適な滞在を追求したという。

2階に新設したオールインクルーシブラウンジ「一福(いっぷく)」では、お茶やコーヒー、アルコール・ノンアルコールドリンク類をはじめ、ドリンクと一緒に愉しめるスナック類を用意。
ラウンジスペースには、複数人で囲めるテーブル席、大きな竹籠をモチーフにしたソファ空間、キッズスペース、ライブラリーを設置、読書や談笑など、それぞれのペースで心地よく過ごせるとしている。
1階ロビーに新設したアメニティバー「しつらえ処 一楽(いちらく)」では、女性に嬉しいアメニティをはじめ、数種類から選べる貸出枕などの貸出備品に加え、地元ならではのドリンク・個包装スイーツなどを取り揃えた。
客室は、同館らしい畳の設えや空間の趣はそのままに、全室ベッドタイプへ刷新。
素足で過ごす畳の心地よさと、しっかりと身体を預けられるベッドの安心感を兼ね備えた「畳ベッドルーム」は、高齢者、ファミリー、女子旅まで、幅広い世代に対応するという。
また、食事処「料理茶屋胡蝶(こちょう)」でも一部改装を実施、料理内容もブラッシュアップした。
竹籠がつくる半プライベート空間で、周囲を気にせず、ゆったりと食事の時間を楽しめるとしている。
「別府温泉 竹と椿のお宿 花べっぷ」の所在地は大分県別府市上田の湯町16-50、交通はJR日豊本線「別府」駅より徒歩6分。
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