【PR記事】 クロスライフ博多柳橋、「萩原オリーブ」と連携し、自然栽培のハーブを使用したオリジナルアロマ商品を販売 福岡県福岡市
2026.06.11
オリックスホテルズ&リゾーツのクロスライフ博多柳橋(福岡市中央区、吉村公孝総支配人)は、オリーブ農園「萩原オリーブ」(福岡県久留米市)と連携し、自然栽培のハーブを使用したオリジナルアロマ商品の販売を1階ロビーで開始した。
同企画は、「地域とのつながり」を掲げる同ホテルが、福岡の新たな魅力を発信し共に新たな価値を創出する、地域共創の取り組みの一環として実施しているもの。
自然豊かな久留米市草野町に位置する「萩原オリーブ」は、極力農薬を使わず、作物自身の免疫力を高める「自然栽培」農法で栽培したハーブを活用、様々なオリジナル商品を展開している。

今回のコラボでは、「萩原オリーブ」の自家蒸留所で蒸留し、植物本来の香りを活かした2種類の商品をセレクト、久留米の豊かな自然環境のなかで育まれた植物の香りを通じ、旅のひとときに癒しと心地良さを届けるという。
取扱商品は、どこでも手軽に香りを楽しめる「ロールオンアロマ」(全5種、税込1,400円)と、和紙に香りをまとわせた、日本らしい感性を楽しめる「香る和紙」(全2種、税込1,300円)。
同ホテルは、博多の台所である柳橋連合市場に隣接し、日本の情緒的な路地のある風景を残す街並みと、若手アーティストのギャラリーといった新しい文化が融合した「歩いて楽しいまち」の中に立地。
館内のアート作品やデザインには、こうした伝統と現代文化が混在する地域の特徴を取り入れているという。
「ロールオンアロマ」は、ローズマリー、ラベンダー、レモングラス、レモンユーカリ、ティートゥリー、各種税込1,400円。
「香る和紙」は1箱5枚入り、みのうの香り、税込1,300円。
「クロスライフ博多柳橋」の所在地は福岡市中央区春吉1-6-5、交通は福岡市営地下鉄七隈線「渡辺通」駅2番出口より徒歩6分。
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クロスライフ博多柳橋













