【PR記事】 三井不動産と三井不動産ホテルマネジメント、「豊洲」駅直結の大規模複合施設高層階で「三井ガーデンホテル豊洲ベイサイドクロス」を開業 東京都江東区

2020.08.14
三井不動産株式会社(東京都中央区、菰田正信社長)と株式会社三井不動産ホテルマネジメント(東京都中央区、雀部優社長)は、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため開業を延期していた「三井ガーデンホテル豊洲ベイサイドクロス」(東京都江東区)を8月10日に開業した。

同ホテルは、三井不動産が参画する豊洲二丁目地区の再開発で整備する大規模複合施設「豊洲ベイサイドクロスタワー」の高層フロア(33階~36階)に出店するもの。
東京メトロ有楽町線・ゆりかもめ「豊洲」駅直結の立地で、銀座エリアまでは約10分、東京駅までは約15分、羽田空港や成田空港直通のリムジンバスや都営バスの乗り場も隣接する。
周辺には、豊洲市場をはじめ人気の観光スポットが数多く存在し、大型商業施設「三井ショッピングパーク アーバンドック ららぽーと豊洲」も直結しているという。

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同ホテルのデザインコンセプトは「Tokyo Floating Journey 空に突き抜ける東京の旅」。
景色が主役となる空間にこだわった。
ロビーやレストラン、大浴場などの共用スペースでは空と海が広がる開放感を、客室では客室ごとに異なる自分だけの景色を楽しむことができるという。
さらに、水辺や水面などのモチーフをフロアごとに異なる形で散りばめることで、海底からはじまる空への旅を表現した。

客室(全225室)は、ビジネス利用からファミリー、3人利用まで多様なニーズに対応。
バスルームから東京湾や都心の景色を見晴らせる「ビューバスルーム」は、記念日などの大切な日の利用にも適しているという。

最上階の36階には、豊洲市場の新鮮食材を使用したイタリアンレストラン「THE PENTHOUSE with weekend terrace」がオープン。
オープンキッチンのライブ感と大きな窓から望む東京湾のパノラマビューが、ゲストの特別なひとときを演出、落ち着いた空間の半個室や開放的なテラス席も用意した。

「三井ガーデンホテル豊洲ベイサイドクロス」の所在地は東京都港区江東区豊洲2-2-1、交通は東京メトロ有楽町線・ゆりかもめ「豊洲」駅直結。

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三井ガーデンホテル豊洲ベイサイドクロス