【PR記事】 京都センチュリーホテル、環境保全「BIO-Style」をコンセプトに客室を全面改装、第一弾として3階~6階の90室を9月18日にリニューアルオープン 京都府京都市

2015.09.11
京都センチュリーホテル(株式会社京都センチュリーホテル、京都市下京区、山下剛史社長)は、3階~6階の客室90室を9月18日にリニューアルオープンする。
同ホテルでは、京阪グループ「京都駅前新ホテルプロジェクト」として6月11日より客室の全面改装を実施しており、今回はその第一弾。

今回の改装にあたっては、京阪グループが提唱する、健康で美しく、クオリティの高い生活の実現と、循環型社会に寄与するライフスタイル
「BIO(ビオ)-Style(スタイル)」をコンセプトに取り入れた。
アメニティや設備を充実させ、人と環境に優しい快適なホテルを実現するという。
20150911京都センチュリーホテル

客室のデザインコンセプトは、「Nostalgic Modern(ノスタルジックモダン)」。

アメニティには、今治タオルで有名な「IKEUCHI ORGANIC」から、最小限の環境負荷と最大限の安全を謳う「オーガニックタオル」を、地元京都の小川珈琲からは「バードフレンドリー(R)認証」のオーガニックドリップコーヒーを採用。

さらに、京阪グループのビオ・マーケット社の有機野菜を取り入れた健康志向のメニューや、世界トップレベルの品質を誇る米国生まれの
SIMMONS社製のマットレス導入など、心にも体にも、環境にも優しいホテルを目指し、より上質な空間演出とおもてなしで利用客を迎えるとしている。

京都駅から徒歩2分という利便性の良い立地にありながら、都会の喧騒から離れたかのような安らぎとくつろぎを感じられるホテルを目指す。

京都センチュリーホテルの所在地は京都市下京区東洞院通塩小路下ル東塩小路町680、交通はJR「京都」駅烏丸口より京都駅ビルに沿って徒歩2分。
なお9月18日より、総客室数は222室から221室となる。

宿泊予約は
京都センチュリーホテル