【PR記事】 恩納村でペットと泊まれるコンドミニアム「コーラルパレス恩納 by コルディオプレミアム」がオープン 沖縄県恩納村
2021.09.03
2021年9月、ペットと泊まれるコンドミニアム「コーラルパレス恩納 by コルディオプレミアム」(沖縄県恩納村)がオープンした。
同施設は、那覇空港より車で約60分、「おんなサンセット街道」至近の立地。
ペットに完全特化した「ペットと泊まれるコンドミニアム」は沖縄県内でも稀少だという(要ペット同伴宿泊同意書確認)。
2021.09.03
2021年9月、ペットと泊まれるコンドミニアム「コーラルパレス恩納 by コルディオプレミアム」(沖縄県恩納村)がオープンした。
同施設は、那覇空港より車で約60分、「おんなサンセット街道」至近の立地。
ペットに完全特化した「ペットと泊まれるコンドミニアム」は沖縄県内でも稀少だという(要ペット同伴宿泊同意書確認)。
2021.07.12
「ザ ロイヤルパークホテル アイコニック 東京汐留」(東京都港区、柘植裕次総支配人)は、三菱地所グループの下地島エアポートマネジメント株式会社(沖縄県宮古島市、伴野賢太郎社長)と連携し、2021年7月12⽇〜25日の2週間限定で、宮古島から空輸したフレッシュ(生)のアップルマンゴーを使用した「宮古島産アップルマンゴーのグラスパフェ」を、同ホテル24階オールデイダイニング「ハーモニー」で提供する。
下地島エアポートマネジメントでは、宮古諸島の特産品となっているマンゴーが、感染症の影響で売れ残ってしまう懸念があるとの農家からの声を受け、昨年、「マンゴー農家応援プロジェクト」と題して、地元の農家から直接仕入れたマンゴーを東京都内の関係企業で販売、好評を得たという。
今年は、同プロジェクトを発展させる形で、首都圏在住者に島の味を楽しんでもらい、いつか現地を訪れてみたくなるよう、同ホテルでの同フェアを企画した。
2021.07.08
日本電気株式会社(東京都港区、森田隆之社長)は、双日株式会社(東京都千代田区、藤本昌義社長)、宮古協栄バス合資会社(沖縄県宮古島市、豊見山忠朗社長)、株式会社八千代バス・タクシー(沖縄県宮古島市、砂川能樹代表)、中央交通株式会社(沖縄県豊見城市、森良知代表)が実施する、宮古島市内の主要観光地・宿泊施設等を循環する「宮古島ループバス」の実証運行で、マスクを着用したままでも本人確認できる顔認証を活用した乗車システムを提供する。
同システムは、NECの生体認証「Bio-IDiom」の中核技術で、世界1の認証精度(米国国立標準技術研究所による顔認証技術の性能評価で5回目の第1位を獲得)を有する顔認証技術を活用したもの。
顔認証を活用することで乗車券が不要になり、紛失を防止し、利便性・回遊性の向上を実現するほか、マスクを着用したまま本人確認を行うことができ、利用者の新型コロナウイルス感染症などの感染リスクを低減するという。
(さらに…)
2021.07.06
ホテル「コンフォートイン」などを全国展開する株式会社グリーンズ(三重県四日市市、村木雄哉社長)は7月5日、旧レッドプラネット沖縄那覇(沖縄県那覇市)を「コンフォートイン那覇泊港」としてリブランドオープンした。
同ホテルは、沖縄本島周辺の各離島へのフェリーや高速船が出航する「泊ふ頭旅客ターミナル」より徒歩約4分、沖縄都市モノレール線「美栄橋」駅より徒歩約5分の立地。
「コンフォート」ブランドとしては、「コンフォートホテル那覇県庁前」「コンフォートホテル石垣島」に続く、沖縄県3店舗目のホテルとなる。
2021.06.22
宮古島でゴルフ場や宿泊施設などを運営するオーシャンズリゾート宮古島(沖縄県宮古島市、島尻千洋代表)は6月21日、トレーラーハウスを活用した宿泊施設「T-PARK CLUB HOUSE SIDE」(沖縄県宮古島市)をオープンした。
同施設の客室は、全棟独立した10室のトレーラーハウス。
室内にはベッド以外にソファやテーブル、冷蔵庫や電子レンジなどを完備、シャワールームとトイレは別ユニットとしている。
ベッドの壁にはプロジェクターとスクリーンがあり、スマートフォンを接続し、動画を再生することも可能だという。
2021.06.15
株式会社JALUX(東京都港区、篠原昌司社長)は、同社が運営する那覇空港内「BLUE SKY」(沖縄県那覇市)全4店舗で、海洋でも生分解されるショッピングバッグを2021年7月1日より初導入する。
同ショッピングバックは、株式会社カネカ(東京都港区、田中稔社長)と連携し、環境配慮型素材「カネカ生分解性ポリマーGreen
Planet™」を使用したもの。
従来の汎用プラスチックと同様、耐水性などの機能面でも優れているという。
(さらに…)
2021.06.09
「ルネッサンスリゾートオキナワ」(沖縄県恩納村、知花功総支配人)は、サンゴを守るプログラム「イノー(磯)探検&サンゴ植え付け体験」を2021年7月24日・25日に開催する。
沖縄の海を彩るサンゴは、多くの生き物の住み家にもエサにもなる大切な存在。
そのサンゴが今、CO₂の増加による地球温暖化やオニヒトデの大量発生などで大幅に減っている。
恩納村では世界一サンゴにやさしい村として「サンゴの村宣言」プロジェクトを推進しており、同ホテルでは今回の同取り組みをSDGsプログラムの一環として開催するという。
2021.06.07
コンドミニアムタイプのホテルを展開するLittle Island Okinawaは6月6日、「Little Island Okinawa 久茂地」(沖縄県那覇市)を新規オープンした。
同ホテルは、ゆいレール「美栄橋」駅より徒歩3分、那覇空港より車で15分の立地。
ホテルの向かいにはコンビニエンスストアがある。
無人チェックイン方式により、チェックイン前にメールでチェックイン情報を送信するという。

同ホテルの客室は、ダブル(20㎡)・ツイン(20㎡)・デラックス(50㎡)など全14室。
全室に液晶テレビ・全自動洗濯機・ガス衣類乾燥機・キッチン
(1口ガスコンロ)・冷蔵庫・ウォシュレット・電気ケトル・電子レンジ・掃除機・アイロン・アイロン台などを完備した。
その他、調理器具一式(炊飯器込み)は別途有料レンタル(予約制)で提供するほか、シーツ交換・ルームクリーニングなどは別料金になるという。
「Little Island Okinawa 久茂地」の所在地は沖縄県那覇市久茂地2-20-3、交通はゆいレール「美栄橋」駅より徒歩3分、那覇空港より車で15分。
2021.06.03
株式会社ワールドリゾートオペレーション(東京都新宿区、田村佳克社長)は、同社が運営・管理する「ミヤコセントラルホテル」(沖縄県宮古島市)の隣接地を取得、新たにカジュアルリゾートホテル(新館)を建設し、2021年6月1日に「ミヤコセントラルホテル」(本館)とともに「セントラルリゾート宮古島」として開業した。
開業後の客室は、本館63室・新館72室の計135室。
新館はツインルーム・和室・和洋室の3タイプの客室を設定、カップルや友人との旅行だけでなく、ファミリー層の需要にも対応する。
2021.06.01
森トラスト株式会社(東京都港区、伊達美和子社長)は、開発を進めてきた「沖縄瀬底プロジェクト」(沖縄県本部町)で、昨年7月に開業したホテル「ヒルトン沖縄瀬底リゾート」に続き、タイムシェア・リゾート施設を5月31日に竣工した。
同施設は、ヒルトン・グランド・バケーションズ株式会社(マーク・ワン社長)がタイムシェア・リゾート「ザ・ビーチリゾート瀬底byヒルトンクラブ」として運営、開業は2021年秋の開業の予定。
ヒルトン・グランド・バケーションズが手掛けるタイムシェア・リゾートとしては、日本初のビーチリゾートとなる。