【PR記事】 ルートインジャパン、大浴場設置のビジネスホテル「ホテルルートイン名取岩沼インター」をオープン 宮城県名取市
2016.03.24
ルートインジャパン株式会社(東京都品川区、永山泰樹代表)は3月24日、大浴場設置のビジネスホテル「ホテルルートイン名取岩沼インター」(宮城県名取市)をオープンした。
同ホテルは、岩沼ICより車で10分、仙台空港ICより車で8分、JR「岩沼」駅より車で6分の立地。
宮城県内では、同グループ13店舗目のホテルとなる。

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2016.03.24
ルートインジャパン株式会社(東京都品川区、永山泰樹代表)は3月24日、大浴場設置のビジネスホテル「ホテルルートイン名取岩沼インター」(宮城県名取市)をオープンした。
同ホテルは、岩沼ICより車で10分、仙台空港ICより車で8分、JR「岩沼」駅より車で6分の立地。
宮城県内では、同グループ13店舗目のホテルとなる。

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2016.03.18
仙台ターミナルビル株式会社(仙台市青葉区、新妻博敏社長)は3月18日、JR仙台駅の駅ビル「エスパル仙台」(仙台市青葉区)の新館・「東館
(呼称:ひがしかん)」と本館2・3階をグランドオープンした。
クリニックモールと保育園は4月1日にオープン予定。
店舗面積を約1.5倍に広げ、合計115のショップがオープンする。
開発コンセプトは「+(クロス)CITY SENDAI -街・人がクロスする新たな都市-」。
同施設では、JR仙台駅東西自由通路の拡幅に伴い、駅をひとつの「街」と捉え、駅の価値向上及び駅を基点としたエリア全体の価値向上を目指し、東館の建設並びに本館の大規模リニューアルを進めてきたという。
グランドオープンでは、店舗面積が約1.5倍に広がり、東北初出店34ショップ、新業態20ショップ、東北企業30ショップを含む、合計115のショップが新規オープン及び改装オープンする。

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2016.03.16
株式会社JR東日本リテールネット(東京都新宿区、大和田徹社長)は、
JR仙台駅東西自由通路入口で、食を通してその土地ならではの魅力を感じることのできる専門店「めぐりめぐるめ仙台店」(仙台市青葉区)を3月18日に開業する。
ショップコンセプトは、店舗にいながら、諸国を「めぐり」その土地の「グルメ」を楽しむことのできる日本美味いもの発見ショップ。
諸国フェア第一弾では、「北海道新幹線開業記念フェア」を3月18日~31日に開催する。
また、月替わりで各地の人気スイーツも紹介する予定(3月は北海道・小樽洋菓子舗ルタオ)。

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2016.03.07
東日本旅客鉄道株式会社(東京都渋谷区、冨田哲郎社長)と東北観光推進機構(宮城県仙台市、清野智会長)は、「観光で東北を元気にするシンポジウム」を仙台市で4月4日に開催する。
対象は関係自治体および観光産業関係者。
当日は、東北6県知事によるパネルディスカッション、デスティネーションキャンペーンで活躍した観光関係者の活動報告、東北観光推進機構・
JR東日本の取組み実績と今後の方針の報告を行う。
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2016.03.02
株式会社リビタ(東京都渋谷区、都村智史代表)と株式会社エコラ(宮城県仙台市、百田好徳代表)は共同で、仙台市にある築36年のオフィス併設集合住宅「チュリス春日町」(事業主:株式会社エコラ)を一棟丸ごとリノベーションし、新たにシェアオフィス・アパートメント・イベントスペースなどを備えたシェア型複合施設「THE 6」(読み:ザ シックス)として再生するプロジェクトを開始した。
竣工は2016年6月の予定で、名称にちなみ、2016年6月6日に施設をオープンする予定。
施設内6フロアには、シェアオフィス・アパートメント・イベントスペース・ショップ・ルーフトップ・シェアキッチンの6つの機能を備える。
なお両社では、竣工に先駆けて4月2日にオープン前イベント「ソーシャルクリエイティブ講座」を開催する予定。

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株式会社まるごとにっぽん(東京都墨田区、小笠原功社長)は、同社が運営する、地方の魅力を体験できる浅草の商業施設「まるごとにっぽん」で、宮城県女川町を中心に展開する復興支援イベント「まるごと女川町復幸祭」を3月6日~11日の6日間開催する。
女川町は、同施設内で東日本大震災の復興支援を目的に設置した市町村PRブース「Event space おすすめふるさと」に出展している町。
今回の同イベントでは、限定メニューの提供や、展示・ワークショップなどを実施、女川町のおいしさ・楽しさを浅草に届けるという。
イベント収益の一部は、今後千年に渡り10万本の桜を植えていくために活動している女川町の「女川桜守りの会」に寄付するとしている。

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2016.02.23
住友商事株式会社(東京都中央区、中村邦晴社長)と住商アーバン開発株式会社(東京都中央区、小久保正明社長)は2月22日、2016年秋開業予定の商業施設「仙台泉中央駅前78街区プロジェクト」(仙台市泉区)の施設名称を「セルバテラス」に決定したと発表した。
「セルバテラス」は、仙台市営地下鉄南北線「泉中央」駅の目の前にあり、タクシープール、バスロータリーに隣接した立地。
「泉中央」駅前には、このほかにも1999年に開業した「セルバ」(所有:住友商事、運営:住商アーバン開発)、2013年にイトーヨーカドーから大規模改装した「アリオ」(所有:住友商事・泉都企画、運営:イトーヨーカ堂)がある。
住友商事グループでは、2014年に両施設を空中階の連絡通路で連結、回遊性を増すなど、泉中央駅前街区の発展に寄与してきたという。

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2016.02.16
住友林業株式会社(東京都千代田区、市川晃社長)は2月15日、東松島市(阿部秀保市長)の防災避難施設を着工した。
同施設は、同市の募集に対し、同社の「木」の良さや特徴を活かした提案が採択され、市本庁舎の敷地内に建設するもの。
平時には会議・研修・車庫等のためのスペースとして活用しながらも、万一の災害発生に備え、避難者の受け入れや炊き出し、支援物資の保管等の復旧支援活動が行える施設となる。

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2016.02.05
イオンモール株式会社(千葉市美浜区、吉田昭夫社長)と一般財団法人厚生会(仙台市青葉区、目黒泰一郎代表理事)は2月3日、東北大学雨宮キャンパス跡地の土地活用における医療・福祉施設の設置について、共同で検討を進めていくことに合意したと発表した。
今後の計画は、「東北大学キャンパス移転まちづくり会議」により発表された「雨宮キャンパス移転まちづくり検討報告書」を尊重して行う。
イオンモールは、国立大学法人東北大学(仙台市青葉区、里見進総長)が入札公告した東北大学農学部「雨宮キャンパス跡地」の活用について応募、2014年1月に開発事業者として選定され、現在その活用方法について検討を進めている。
東北大学農学部「雨宮キャンパス」は、「仙台」駅から約2km、仙台市役所から約1kmに位置しており、2016年度には青葉山新キャンパスへ移転予定。
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2016.02.03
仙台国際空港株式会社(宮城県名取市、岩井卓也代表)は、2月1日付で仙台空港ビル株式会社(宮城県名取市、岩井卓也代表)と仙台エアカーゴターミナル株式会社(宮城県名取市、岩井卓也代表)の全株式を取得、完全子会社化した。
これに伴い、仙台国際空港株式会社は同日付で、子会社2社を通じたビル施設等事業を開始。
今後は、3社で東北を発着する空港利用者から一番に選ばれる空港「プライマリー・グローバル・ゲートウェイ」を目指し、様々な変革に取り組んでいくという。
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