【ニュース】 大倉山展望台リフト、9月30日まで夜間延長営業を実施、期間限定のイベントを多数用意 北海道札幌市
2024.07.02
株式会社札幌振興公社(札幌市中央区、浦田洋代表)が運営する「大倉山展望台リフト」(札幌市中央区)は、2024年9月30日まで夜間延長営業を実施する。
期間中は、「日本新三大夜景」に選出された札幌の夜景とジャンプ台から眺望できる世界で唯一無二の景色を楽しめるという。
さらに今年は期間限定のイベントを多数用意したとしている。
2024.07.02
株式会社札幌振興公社(札幌市中央区、浦田洋代表)が運営する「大倉山展望台リフト」(札幌市中央区)は、2024年9月30日まで夜間延長営業を実施する。
期間中は、「日本新三大夜景」に選出された札幌の夜景とジャンプ台から眺望できる世界で唯一無二の景色を楽しめるという。
さらに今年は期間限定のイベントを多数用意したとしている。
2024.07.01
北海道を中心に工事事業者支援事業などを展開するレッドホーストラスト株式会社(札幌市中央区、八重樫暁代表)は2024年7月1日
、工事事業者の出張に特化したビジネス宿泊施設「ワークマンハウス釧路」(北海道釧路市、全30室)をオープンする。
「ワークマンハウス」は、平均リピート率70%の工事事業者の出張に特化したビジネス宿泊施設。
「シンプルでリーズナブルな料金設定」「プライベートの守られた完全個室」「心温まる3食手作り料理」が特徴で、観光資源の乏しい小さな街の小さな宿の承継者を探して欲しいという地元の声から事業展開が始まったという。
今回オープンする同施設は、滝川・室蘭・室蘭駅前・苫小牧・ニセコ・むかわ・美幌・士別・浜中・羽幌・根室・留萌・倶知安高砂A棟・北見に続き、北海道内で15店舗目の出店となる。
2024.06.26
株式会社長谷工不動産(東京都港区、松本健社長)と北海道旅客鉄道株式会社(札幌市中央区、綿貫泰之社長)は、建設中の分譲マンション「(仮称)ブランシエラ発寒5条4丁目計画」(札幌市西区
)について、2社による共同事業とすることを決定した。
2社による共同事業は今回が初めて。
同物件は、JR函館本線「発寒中央」駅より徒歩4分の立地。
2050年カーボンニュートラルに向けた取り組みとして、「ZEHM Oriented」基準を満たし、BELS認証を取得予定で、地球温暖化対策や省エネルギーにも寄与できる取り組みとして事業を推進するとしている。
(さらに…)
2024.06.25
レッドホーストラスト株式会社(札幌市中央区、八重樫暁代表)は
、北海道弟子屈町で工事出張者の長期滞在に特化したビジネス宿泊施設「ワークマンハウス」を新たに建設する。
着工に向け、2024年6月20日に地鎮祭を開催した。
着工は2024年7月中、竣工・オープンは2024年12月頃の予定。
同社のワークマンハウス事業は、「地方から日本を豊かにする」という経営ビジョンをもとに、観光資源の乏しい小さな街の小さな宿の承継者を探して欲しいという地元の声から始まったもの。
工事事業者の出張に特化したビジネス宿泊施設で、「シンプルでリーズナブルな料金設定」「プライベートの守られた完全個室」「心温まる3食手作り料理」が特徴で、2020年6月に「ワークマンハウス滝川」(北海道滝川市)をオープンして以来、今回の「ワークマンハウス弟子屈」で北海道内22店舗目の展開となる見込みだという。
2024.06.25
大鎮キムラ建設株式会社(北海道苫小牧市、木村匡紀代表)は、北海道の地域特性に配慮した高性能な新モデルハウスを2024年6月
29日にオープンする。
同モデルハウスでは、東京大学の前真之准教授と同研究室の学生、同社社員が、最先端の研究成果を基に、居住者の健康と快適性を最大限に考慮した環境設計を行ったという。
また、構造計画は、構造塾の佐藤実氏による指導のもと、同社社員が設計を行い、耐震性や耐久性に優れた建物に仕上げたとしている。
2024.06.24
平和不動産株式会社(東京都中央区、土本清幸社長)は、札幌都心部で権利者とともに進めている「大通西4南地区第一種市街地再開発事業」(札幌市中央区)について、2024年6月21日付で、再開発準備組合より秋元克広札幌市長宛に市街地再開発組合の設立認可申請を行ったと発表した。
同事業は今後、同市による審査と認可手続きを経て、市街地再開発組合が設立される予定。
同事業では、商業・業務・交流機能の充実、国際水準の宿泊機能としてのラグジュアリーホテル導入、重層的な歩行者空間の整備、大通以南初のエネルギーセンターの整備や環境配慮、防災機能の強化等を行うことにより、札幌都心の価値向上に寄与し、持続可能で魅力ある札幌都心をけん引する拠点の形成を目指すとしている。
2024.06.17
総合都市開発のアパグループ(東京都港区、元谷一志CEO)はこのほど、JR各線「札幌」駅前で大型ホテル開発用地(札幌市北区
)を取得した。
同ホテル開発用地は、同駅北口より徒歩4分の立地。
同駅前は、道内最大の繁華街「すすきの」エリアや北海道大学へのアクセスが良く、同駅周辺では2030年(予定)の北海道新幹線開通に向けた再開発が進んでおり、道内での最大拠点駅として、ビジネス・国内レジャー・訪日外国人の需要の高まりに期待できるという。
(さらに…)
2024.06.13
東急不動産株式会社(東京都渋谷区、星野浩明社長)とニセコ東急リゾート株式会社(北海道倶知安町、平子雄一社長)、東急リゾーツ&ステイ株式会社(東京都渋谷区、粟辻稔泰社長)の3社は、今年2回目となる「NISEKO HIRAFU GREEN PARK」をはじめ、ゲレンデを活用した絶景のサマーゴンドラ、多彩なコースを持つマウンテンバイクパークなどの夏季営業を2024年7月13日より開始する。
同取り組みは、2022年10月に東急不動産と倶知安町が締結した「オールシーズン型国際リゾートの形成に関する包括連携協定」に定める、オールシーズン型リゾートに向けた取組みの一環。
2024.06.11
工事事業者支援事業・宿泊施設企画運営事業・不動産の売買などを手掛けるレッドホーストラスト株式会社(札幌市中央区、八重樫暁代表)は、工事出張者の長期滞在に特化したビジネス宿泊施設「ワークマンハウス紋別」(北海道紋別市)を新たに建設する。
着工に向け、2024年6月6日に地鎮祭を開催した。
着工は2024年6月中、竣工・オープンは2024年10月頃を予定している。
同社のワークマンハウス事業は、「地方から日本を豊かにする」という経営ビジョンをもと、観光資源の乏しい小さな街の小さな宿の承継者を探して欲しいという地元の声から始まったという。
工事事業者の出張に特化したビジネス宿泊施設で、「シンプルでリーズナブルな料金設定」「プライベートの守られた完全個室」「心温まる3食手作り料理」が特徴だとしている。
2020年6月に「ワークマンハウス滝川」(北海道滝川市)をオープンして以来、今回の同施設は北海道内20店舗目の展開となる見込み。