【PR記事】 ホロニック、旧ホテルマジェステックを「セトレグラバーズハウス長崎」としてリニューアルオープン、地元長崎の家具や食材を使用、コミュニティサロンなども設置 長崎県長崎市
2015.03.31
関西を中心にコミュニティホテルやレストランを手掛ける株式会社ホロニック(神戸市東灘区、長田一郎代表)は、四半世紀に渡り営業を続けてきたホテルマジェステック(長崎県長崎市)を改修、このほど「セトレ グラバーズハウス長崎」としてリニューアルオープンした。
セトレブランドとしては4店舗目、九州では初出店となる。
同ホテルは、世界文化遺産暫定リストの「旧グラバー住宅」のあるグラバー園や「大浦天主堂」など、国宝や重要文化財などが多く点在するエリアの中心に立地。
外観、内装とも従来の洋館風の建物を生かしながらも、ホテルの顔となるエントランスロビーは和モダンな設えに改修したという。
ホテル内で扱う食材や家具には地元・長崎のものを主に活用するほか、地域情報誌「樂」と連携、長崎の魅力を発信し人々が交流するコミュニティサロン「樂ラウンジ」を広く開放するなど、地元住民や観光客が親しめる地域資源発信&交流型ホテルを目指す。
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【ニュース】 ハウステンボス歌劇学院、初めての卒業生を送り出す「卒業式」を3月9日に実施 長崎県佐世保市
【PR記事】 九州教具、茶室ギャラリーのあるビジネスホテル「ホテルブリスヴィラ波佐見」をグランドオープン 長崎県波佐見町
2015.02.18
オフィス機器の販売やビジネスホテルの運営を手掛ける九州教具株式会社(長崎県大村市、船橋修一社長)は2月18日、ビジネスホテル「ホテルブリスヴィラ波佐見」(長崎県波佐見町)をグランドオープンした。
同ホテルは、緑豊かなミナミ田園地区に位置し、はさみ温泉「湯治楼(ゆうじろう)」(提携温泉)までは徒歩1分。
「しごとと湯とリゾート」をキーワードに、ビジネスとリゾートの滞在が融合した、新しい宿泊のあり方を提案する。
ITインフラを充実させ、セカンドオフィスとしての機能も備えた、仕事と遊びをシームレスに楽しめるホテルを目指すという。

【ニュース】 長崎県、食品流通関係者を対象とした商談会を東京プリンスホテルで2月24日に開催、県産品の販路拡大と県内企業の取引拡大を支援 長崎県長崎市
2015.02.13
長崎県は、「長崎 食の商談会2015」を、東京プリンスホテル「鳳凰の間」(東京都港区)で、2月24日に開催する。
同商談会は、豊かな自然の中で育まれた農畜産物や水産物をはじめ、加工品や酒など同県の優れた県産品の知名度向上と販売拡大を図るのが狙い。
百貨店・量販店のバイヤー、ホテル等外食産業など食品流通関係者を対象に開催する。
商談会には、77社の県内企業・団体が出展。
流通・小売・卸・料飲食・ホテル・外食関係者など食に関する企業担当者と商談を行う。
来場予定者は、流通・小売・料飲・ホテル・外食・マスコミ関係者など約1,000名。
【ニュース】 ハウステンボス、2015年5月入学のハウステンボス歌劇学院第2期生を募集 長崎県佐世保市
【ニュース】 ハウステンボス、スマートホテルプロジェクトを開始、世界初のローコストホテル第一期を7月に開業、サービスロボットを導入 長崎県佐世保市
2015.01.28
ハウステンボス(長崎県佐世保市、澤田秀雄社長)は、同敷地内でスマートホテルプロジェクト「変なホテル~変わり続けることを約束するホテル~」(客室数:第一期72室)を7月17日に開業する。
同プロジェクトでは、滞在時の快適性と世界最高水準の生産性が両立する全く新しいローコストホテル(LCH)の実現を、3つの取り組みにより目指す。
3つの取り組みとは、「建設コストの削減を企図した世界展開可能な工法の導入」「人件費の削減を目指した自動化とサービスロボットの導入」「省エネルギー化への取り組みと光熱費の自給率向上を企図した太陽光発電の導入」。
取り組みに賛同する東京大学生産技術研究所川添研究室と鹿島建設株式会社が、同プロジェクトの全144室の半分となる各72室の設計を担当する。
またサービスロボットは、フロントやポーターサービス、ロッカーサービス、客室清掃のシーンでの導入を予定しており、同分野で高い技術を持つ株式会社ココロ、アルデバラン・ロボティクス、株式会社安川電機、その他数社よりそれぞれ協力を得た。
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【PR記事】 長崎バスターミナルホテル、ツインルームとダブルルームをリニューアル、客室名もそれぞれ「ハリウッドツイン」と「スーペリアダブル」に 長崎県長崎市
2015.01.27
長崎バスターミナルホテル(長崎県長崎市)は2015年1月、ツインルームとダブルルームをリニューアルし、客室名称もそれぞれ「ハリウッドツイン」と「スーペリアダブル」に変更した。
今回リニューアルした客室のうち、「ハリウッドツイン」では、セパレートバスを採用。
バストイレ別のセパレートタイプで、バスルームには洗い場を設置、明るく快適な空間に生まれ変わったという。
一方、「スーペリアダブル」では、多機能シャワーブース(バスタブなし)や、独立した化粧スペースを設置している。














