【PR記事】 アートホテル鹿島セントラル、高さ約20mの吹き抜けモール広場を活用、「鯉のぼり展示2026」を5月10日まで開催 茨城県神栖市
2026.04.06
アートホテル鹿島セントラル(茨城県神栖市、野水崇司総支配人)は、同ホテルの特徴となっている高さ約20mの吹き抜けモール広場を活用し、「鯉のぼり展示2026」を2026年5月10日まで開催する。
同イベントでは、地域の人々から寄贈された最大全長10mの鯉のぼりを屋内で立体的に展示し、天候に左右されずに楽しめる「初夏の風物詩」として展開。
同ホテル1階レストラン「KASHIMA BOLD KITCHEN」でも、期間限定ランチビュッフェを実施する。

期間中は、最大全長10mの鯉のぼり内部に空気を入れ、天井から1流ずつ吊り下げて設置。
一つひとつ高さや角度を調整することで、館内を泳ぐような景観を演出する。
普段は空に掲げられる鯉のぼりを、間近で見上げたり横から眺めたりできる、屋内展示ならではの体験を楽しめるという。
さらに、北モールステージには、地元で活動するバルーンアーティスト吉井小也香(よしい・さやか)さんによる作品「鯉のぼりトンネル」を設置。
大人もくぐることができるサイズと、就学前の子ども向けサイズの2種類を並べて展示し、家族で一緒に楽しめる体験型フォトスポットとして展開する。
また、館内レストラン「KASHIMA BOLD KITCHEN」では、ゴールデンウィーク期間の2026年5月2日~6日に春限定ランチビュッフェを開催。
洋食を中心に和食や中華も取り入れたバラエティ豊かな料理(全
25品)を用意し、世代を問わず楽しめる内容で提供するという。
「鯉のぼり展示2026」の展示期間は2026年4月5日~5月10日。
展示場所は同ホテル1階。
見学無料。
「アートホテル鹿島セントラル」の所在地は茨城県神栖市大野原
4-7-11、交通は東京駅八重洲南口より高速バスで90分、同ホテル内バス停正面玄関直結。
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アートホテル鹿島セントラル













