【PR記事】 アパホテル、1棟としては西日本最大級となる全1,704室の「アパホテル&リゾート大阪梅田駅タワー」を開業 大阪府大阪市

2023.02.02
アパホテル株式会社(東京都港区、元谷芙美子社長)は2023年2月1日、1棟としては西日本最大級(同社調べ)となる全1,704室の「アパホテル&リゾート大阪梅田駅タワー」(大阪市北区)を開業、開業披露式典を実施した。

記者発表では、アパグループの元谷一志社長兼CEOが「同ホテルでは新たにDENBA JAPAN株式会社とコラボした、安眠を提供できるグッドスリーププランを販売する。また、34階には株式会社ロッテとコラボしたビックリマンプールや大阪メトロが初出店したレストランなど様々なテナントがあり、お客様に多くの感動を与えられる施設となった。2025年の大阪万博開催を見据えて2024年には客室数2,055室のアパホテル&リゾート大阪難波駅タワーの開業も控えており、今後ますます増えるであろう訪日外国人旅行者などの受け入れを万全に整える事で、関西躍進の一翼を担っていきたい。」と述べた。

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同ホテルは、地上34階建ての超高層タワー型ホテル。
西日本最大級となる全1,704室を誇る。
大浴場・露天風呂「玄要の湯」、最上階の「ビックリマンプール」をはじめ、レストラン、カフェ、フィットネスジム、コンビニ、エステ、雑貨店など様々な館内施設を有しており、3階の直営レストラン&バー「ラ・ベランダ プレミア」では、地産地消を取り入れたリゾート色あふれる60種類以上のビュッフェをブランチ・ディナーに提供。
宿泊だけでなく、大浴場やレストランを日帰りで満喫できる「湯ったり日帰りプラン」も利用可能で、滞在そのものを楽しむことができるアーバンリゾートとして、梅田エリアの新たなランドマークとなるホテルを目指す。

客室は、スタンダードルーム、ツインルームといった標準客室のほか、スイートルーム、デラックスツインルーム、トリプルルーム、隣り合うシングルルーム同士を繋げて利用できるS-Sコネクトツインルーム(シングル-シングルコネクトツインルーム)など10種類以上の客室タイプを用意。
高層階の客室からは大阪の景観を一望できるという。

「アパホテル&リゾート大阪梅田駅タワー」の所在地は大阪市北区曽根崎2-8-32、交通は大阪メトロ谷町線「東梅田」駅4番出口より徒歩3分。

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アパホテル&リゾート大阪梅田駅タワー