【PR記事】 アパホテル、旧アパホテル富山を全館リニューアルし、新ブランド「アパホテルステイ富山」としてグランドオープン、富山県内最大級のサウナ施設を導入 富山県富山市

2024.02.26
アパホテル株式会社(東京都港区、元谷芙美子社長)は、旧アパホテル富山(富山県富山市)を全館リニューアルし、新ブランド「アパホテルステイ」を冠した「アパホテルステイ富山」として、
2024年2月22日にグランドオープンした。

新ブランド「アパホテルステイ」では、アパホテルズ&リゾーツ初のオールインクルーシブサービスを提供。
さらに同ホテルでは、富山県内最大級(ホテル・旅館カテゴリーとしては最大級、同社調べ)のサウナ施設も導入した。

記者発表では、アパグループの元谷一志社長兼CEOが「当ホテルは、コロナ禍において昨年まで約2年間にわたり富山県に宿泊療養施設のため一棟貸しをしており、終了にあたりサウナに特化した施設として大規模なリニューアル工事を施しグランドオープンに至った。アパホテル初となる『オールインクルーシブサービス』を提供するホテルとして、宿泊者は朝食ビュッフェ、サウナ利用、ラウンジでのドリンクサービス、夜食アパ社長カレーなどがすべて無料でお楽しみいただける。宿泊利用だけでなく、客室付きの日帰り利用やサウナのみ利用も可能であり、遠方からだけでなく、地元の方も気軽に利用でき地域に愛される施設を目指していきたい。」と述べた。

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1階ラウンジ「碧(Ao)」では、豊かで美しい富山の海や立山連峰の色をモチーフとし、様々なシーンで利用できる多目的な共用空間を提供。
チェックイン後はウェルカムドリンク(コーヒー・ソフトドリンク等)・スナック菓子・アイスバーを楽しむことができるほか、ワークスペースとしても利用可能。
無料でアルコール(生ビール・地酒は有料)・夜食のアパ社長カレーを提供。
朝はご当地料理の朝食ビュッフェを楽しむ宿泊客限定朝食会場となり、毎日の揚げたての白海老かき揚げ・漬けブリ丼や、季節の日替わり料理の揚げたてホタルイカの天ぷらなども提供する。

2階に新設したサウナ「頂(Itadaki)」には、「高品質なサウナ室」「天然地下水の水風呂」「充実の外気浴/内気浴スペース」を三位一体で備え、サウナ体験に集中し、心身共に整うことができる環境を提供。
同フロアにはサウナ後に心と体を癒す空間としてレストスペース「麓(Fumoto)」も設置した。

「アパホテルステイ富山」の所在地は富山県富山市窪新町6-1、交通はJR北陸新幹線・高山本線、あいの風とやま鉄道「富山」駅北口より車で約5分。

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アパホテルステイ富山