【PR記事】 大和ハウスリアルティマネジメント、複合施設「センテラス天文館」で「ダイワロイネットホテル鹿児島天文館」をオープン 鹿児島県鹿児島市

2022.04.11
大和ハウスグループの大和ハウスリアルティマネジメント株式会社(東京都千代田区、伊藤光博社長)は4月9日、複合施設「センテラス天文館」(鹿児島県鹿児島市)で「ダイワロイネットホテル鹿児島天文館」をオープンした。
鹿児島県内でのダイワロイネットホテルの開業は初となる。

「センテラス天文館」は、鹿児島県最大の繁華街「天文館」地区に位置する「タカプラ」跡地再開発ビル。
九州新幹線「鹿児島中央」駅より鹿児島市電で約10分の「天文館通」電停前に位置し、鹿児島空港から同施設前の「天文館」バス停までは空港連絡バスで約50分。
地上15階建て・延床面積約3万7,000㎡の施設内には、飲食や物販・サービス業など約80店舗が入居、1~4階は商業施設や市観光案内、4~5階は図書館、6階は屋上庭園と多目的ホール、7~14階はホテル、15階は展望スペースとレストランで構成する。

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同ホテルでは、「桜島と住む」をコンセプトに、溶岩を利用した装飾を取り入れるなど、桜島をイメージしたデザインを採用。
フロント・ロビーのある7階には、最大72名まで利用可能な会議室を設置、ビジネスユースの利便性を高めた。

客室は全217室のうち、68室をツインルーム、26室をトリプルルームとし、フォースルームも3室用意。
全室21㎡以上、バス・トイレ別(バリアフリールームを除く)とし、雄大な桜島を窓から楽しめる客室も用意、15階展望スペースも楽しめるという。

朝食は15階「レストラン黒ノ壽(くろのす)」で6時30分~10時に和洋ブッフェ形式で提供する。
また、チェックイン時には、フロントでオリジナルコーヒーのドリップパックを配布するという。

「ダイワロイネットホテル鹿児島天文館」の所在地は鹿児島県鹿児島市千日町1番1号、交通は鹿児島市電「天文館通」電停より徒歩1分。

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ダイワロイネットホテル鹿児島天文館