【ニュース】 開業30周年のハウステンボス、長崎県民の入場と宿泊を半額にするキャンペーンを2月26日~3月18日に実施 長崎県佐世保市

2022.02.25
ハウステンボス(長崎県佐世保市、運営:ハウステンボス株式会社、坂口克彦社長)は、2022年3月25日に開業30周年を迎えるにあたり、春を彩ってきた「フラワーフェスティバル」の開幕にあわせ、2022年2月26日~3月18日の期間、長崎県民の入場と宿泊を半額にするキャンペーンを実施する。

なお、3月6日までは「まん延防止等重点措置」に伴い、営業内容を一部縮小して運営するが、3月7日以降は通常営業時間での運営再開を予定しているという。

長崎県民半額キャンペーンの実施期間は2022年2月26日~3月18日。
対象は長崎県在住者(利用の際に長崎県在住である証明を要提示)。
料金は入場が通常料金の半額(入場窓口での購入限定、年間パスポートを除く全ての券種が割引対象)、宿泊が通常料金の半額(公式ホームページからの予約限定、対象ホテルはハウステンボス5ホテル、ホテルアムステルダム・フォレストヴィラ・変なホテルハウステンボスの3ホテルは3月7日より営業再開予定)。

なお、「フラワーフェスティバル」の開催期間は2022年2月26日~5月6日、100万本のチューリップ祭は4月10日まで。