【PR記事】 「蔵王の森」がつくる美と健康の温泉宿 ゆと森倶楽部、蔵王山国定公園内13万㎡にある2万3,000㎡の庭をリニューアルオープン 宮城県蔵王町

2021.09.21
株式会社⼀の坊リゾート(仙台市青葉区、髙橋弘行代表)は、同社が運営する「蔵王の森」がつくる美と健康の温泉宿 ゆと森倶楽部(宮城県蔵王町)でこのほど、蔵王山国定公園内13万㎡にある2万3,000㎡の庭をリニューアルオープンした。

今回のリニューアルでは、古い構築物を取り壊し、周囲の自然との調和と景観美を意識した、自然に還る継続可能な庭づくりを目指した。
蔵王の森の四季をうつす水鏡や、木もれびが心地良いテラス、森のさんぽみちが新しく誕生。
森の緑や風、香り、鳥のさえずりを聞くといったような「森林浴」や、散歩をしながらの写真撮影、ベンチに腰掛けたりと、好きな過ごし方を見つけて自由に過ごすことができるという。

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同施設は、ホテルでも旅館でもない、「美と健康」をテーマにした自由で快適な倶楽部スタイルをコンセプトに、温泉やヨガをはじめとしたアクティビティ、野菜ソムリエによるオーダーメイド料理を提供する宿泊施設。
日常の喧騒から離れ、蔵王の自然の豊かさを感じながら自分を見つめ直すリトリートステイが叶うとしている。

滞在は「オールインクルーシブ」のステイスタイルで、夕食・ラウンジの飲物、ジェラート、アクティビティなどは無料。
2020年6月より新しく誕生した食事スタイル「Prix fixe(プリフィクス)」では、手間暇惜しまず丁寧に作ったアミューズから、メイン、デザートまで、フリーオーダースタイルで提供する。
契約農家直送の蔵王高原野菜をはじめとした地元食材をふんだんに使用し、野菜ソムリエが目の前で作る出来たての料理が味わえるという。
その日の料理に合わせた飲み物は、地元の純米酒やワイン、農園元詰めジュースやノンアルコールドリンクなどが揃い、料金を気にすることなく何度でも楽しむことができるとしている。

「蔵王の森」がつくる美と健康の温泉宿 ゆと森倶楽部の所在地は宮城県刈田郡蔵王町遠刈田温泉上ノ原128、交通はJR「仙台」駅より高速バスで約1時間10分の「遠刈田温泉」バス停下車後タクシーで約10分。

宿泊予約は
「蔵王の森」がつくる美と健康の温泉宿 ゆと森倶楽部