【PR記事】 湯河原温泉の料理旅館「三桝家」、桜色に華やぐ料理を部屋出しで提供、希望によっては席の間をゆったりと確保したテーブル席も 神奈川県湯河原町

2020.04.09
湯河原温泉の料理旅館「三桝家」(神奈川県湯河原町、株式会社旅荘三桝家、谷崎憲一代表)は、板長が惜しみなく腕を振るった桜色に華やぐ繊細な味わいの料理を、部屋出しで提供している。

同館は1951年に創立。
建物は本館・別館・新館の3棟の木造建築で構成し、材木商だった創始者の、木に対するこだわりが息づいた「木造りの宿」だという。

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同館の会席料理は、一見、正統派で素朴に見える料理だが、豊かな香りと繊細な表現力に、器の中をしげしげと眺めてしまうことも。
どの料理も、素材の味をうまく誘い込み、強い味はつかわず、それでいて気取りのない滋味あふれるやさしい味に仕上げたとしている。
また、分厚い刺身が贅沢な船盛りや、名物の「金目鯛の煮つけ」には、小田原港から日ごとに仕入れる新鮮な魚介をふんだんに使用しているという。

この時期、同館では、ゆっくりと食事を楽しめる「部屋食」が基本プランとなっており、希望によっては席と席の間をゆったりと確保したテーブル席の会席レストランや、小宴会場の個室利用も可能としている。

「三桝家」の所在地は神奈川県足柄下郡湯河原町宮上261、交通はJR東海道線「湯河原」駅よりタクシーで5分、または同駅より路線バスに乗車・「理想郷」バス停までバスで8分・下車後徒歩5分。

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三桝家