【PR記事】 鴨川シーワールド、今年で4回目となる「鴨川市民DAY」を2月12日に開催、鴨川市民を対象に無料開放、サッカーチーム「オルカ鴨川FC」のイベントも 千葉県鴨川市

2018.01.18
株式会社グランビスタ ホテル&リゾート(東京都千代田区、須田貞則社長)は、同社の基幹施設「鴨川シーワールド」(千葉県鴨川市、勝俣浩館長)で、鴨川市の市制記念日にちなみ、2月12日を「鴨川市民DAY」とし、同市民を対象に無料開放する。

今年で4回目となる「鴨川市民DAY」は、千葉県の花であり同市の花でもある「菜の花」約2万本が早春の園内を彩り、フォトジェニックな景観が広がるなか、同市にちなんだ様々なイベントを実施。
シャチのパフォーマンス会場となっているオーシャンスタジアムでは、勝俣館長による特別レクチャー「鴨川シーワールドのあゆみ」を開催するほか、同市を拠点になでしこリーグ2部で活躍するサッカーチーム「オルカ鴨川FC」の百武監督が新人選手の紹介を行う。
その後、「オルカ鴨川FC」のメンバーには、鴨川シーワールドの「年間パスポート」を贈呈、シャチの「ラビー」からは巨大な尾ビレで豪快な水しぶきを浴びせる「テールバースト」による激励も行うという。

20180118鴨川シーワールド

また、園内中央広場では、地元鴨川に伝わる伝統芸能である獅子舞が「曽呂(そろ)ふるさと囃子保存会」によって上演されるほか、地元物産の販売も実施。
トロピカルアイランドの大水槽「無限の海」前では、鴨川市立鴨川中学校音楽部によるミニコンサートも開催する。

「鴨川市民DAY」の開催日は2月12日(月・祝)。
同市民は当日に限り入園料金が無料(同市在住の証明ができるものを要持参)。
駐車場料金は有料(普通車1,000円)。

鴨川シーワールドの所在地は千葉県鴨川市東町1464-18、交通は
JR「安房鴨川」駅より無料送迎バスで約10分など。
なお、隣接の鴨川シーワールドホテル宿泊客は同市民以外も入園無料。

宿泊予約は
鴨川シーワールドホテル