【PR記事】 羽田エクセルホテル東急、こだわりの旭川食材を味わう「北海道旭川フェア」を10月31日まで開催 北海道旭川市

2016.09.05
羽田エクセルホテル東急(東京都大田区、高橋博紀総支配人)は9月1日~10月31日の期間、2階カフェ&ダイニング「フライヤーズテーブル」で、「北海道旭川フェア」を開催する。
協賛・協力は北海道旭川市。

同ホテルでは、2ヶ月毎に空港を拠点とした地域をテーマにレストランフェアを開催している。
第11回目となる今回は、羽田空港から約105分、「旭川空港」から市内まで車で約30分、北海道中央部の大雪山麓の上川盆地に位置する旭川市をクローズアップした。
企画にあたっては、同ホテルの石川料理長が現地を訪問。
「旭川」ならではの利点を活かし、生産者によって作られた旭川食材を美味しく食べてもらえるよう、メニューを考案したという。
20160905羽田エクセルホテル東急

旭川の蔵元「高砂酒造」の酒粕を飼料に育てられた「旭高砂牛(あさひたかさごぎゅう)」は、やわらかさを味わってもらう為、ロースステーキや、飼料にもなっている「高砂酒造」の酒粕や梅酒と一緒に煮込んだシチューとして提供する。

旭川近郊で採れるクマザサを飼料に配合している「大雪さんろく笹豚(だいせつさんろくささぶた)」は、臭みがない肉質をシンプルに味わえる豚丼や、旭川産ゆめぴりかの甘酒でマリネしたポワレ、また加工されたソーセージもアラカルトメニューで用意。

低温殺菌で、カルシウムやタンパク質などの変化や消失が少なく、味を大切にするため均質化する作業を行っていない「ノンホモ牛乳」は、際立つ濃さと、牛乳本来の味を味わってもらえるようミルクプリンにし、栗と合わせたスイーツで提供する。

冷めてもモチモチ食味がよい低アミロース米、栽培が難しく収穫量が少ない希少な米「彩(あや)」は、洋食コースの付け合わせとして秋鮭と合わせたサラダ仕立てや、リゾットとして用意するという。

「北海道旭川フェア」の開催期間は9月1日~10月31日、提供時間は
10時~25時(ランチ、ディナー等)。
開催場所はカフェ&ダイニング「フライヤーズテーブル」(羽田エクセルホテル東急2階)、羽田空港国内線第2旅客ターミナル出発ロビー直結。

羽田エクセルホテル東急の所在地は東京都大田区羽田空港3-4-2、交通は京浜急行線「羽田空港国内線ターミナル」駅(終点)・東京モノレール「羽田空港第2ビル」駅(終点)より徒歩約5分、羽田空港第2旅客ターミナルビル出発ロビーに直結。

宿泊予約は
羽田エクセルホテル東急