【PR記事】 ホテル日航アリビラ、各レストランで、見て・食べて五感で楽しむ「サプライズ」なメニューを期間限定提供 沖縄県読谷村

2015.03.27
ホテル日航アリビラ(沖縄県読谷村、嶋村卓也総支配人)は、4月1日~5月31日の期間、ホテル内の各レストランで、あっと驚くような仕掛けをした、見て・食べて五感で楽しむメニューを期間限定で提供する。
日本料理・琉球料理「佐和」では、和食と琉球料理を融合させた「和球会席」を提供。
しらす、ミーバイ、もずく、ウド、アーサに出汁を入れ、泡立てた卵白で蓋をした「春山鍋」に「サプライズ」な仕掛けを用意した。
加熱すると、「びっくりな変化」が訪れるという。
中国料理「金紗沙」のコース「琉球全席」には、不思議なデザートが登場。
目玉焼きを模った杏仁豆腐とマンゴープリン、水晶玉のような水信玄餅と、アートな一皿に仕上げた。
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ブラッスリー「ベルデマール」では、メイン料理などを好みに合わせて選べる「セレクションディナー」で、前菜にサプライズな仕掛けを用意。
皿の上のドーム状の蓋を開けると、白い煙とともにさくらチップの燻製の香りが漂い食欲をそそるほか、デザートにもサプライズを用意したという。
鉄板焼「護佐丸」では、コース料理の前菜に、一皿で多様な味が楽しめる「アスパラのタルトとポタージュ 香りのエスプーマ」を用意。
素材を引き立てる多彩な味で、ひと口ひと口がサプライズの逸品だとしている。
沖縄料理と季節ごとに替わるワールドグルメのブッフェが楽しめる「ハナハナ」では、同ホテルで人気のスイーツに見立てた「テリーヌ アリビラロール仕立て」をディナーバイキングの一品に追加。
見た目はロールケーキの「アリビラロール」だが、食感も味わいもまったく違う「新生アリビラロール」が楽しめるという。
ホテル日航アリビラの所在地は沖縄県中頭郡読谷村字儀間600、交通は那覇空港より車で約60分、空港リムジンバスゆうな号またはエアポートライナーで約80分。
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