【PR記事】 センチュリーロイヤルホテル、コロナ禍の最前線で戦う医療従事者を応援する寄附金付き宿泊プランを販売 北海道札幌市

2021.01.21
「ほっかいどう応援団会議」に参画している「センチュリーロイヤルホテル」(札幌市中央区、桶川昌幸総支配人)は1月20日、「皆様のエールを北の医療へ!医療従事者等応援プラン」の販売を開始した。

同プランは、新型コロナウイルス感染拡大に伴い、最前線で戦う道内の医療従事者と、影響を受けた人々の1日も早い日常への回復を願って応援する取り組みとして販売する、寄附金付きの宿泊プラン。
ツイン・トリプル等の客室(朝食付)に館内レストラン等で利用可能なクーポン(1泊につき1枚1,000円分)を付け、クーポンと同額を北海道が実施する寄附事業プロジェクト「エールを北の医療へ!」に寄附するとしている。

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桶川総支配人は「新型コロナウイルス感染症が再び感染拡大している。このような中、微力ながらホテルとして新型コロナウイルス感染症の影響を受けている様々な方への感謝と応援の気持ちを込めて何かできることはないか考えた。コロナ禍で本業が厳しい中でも、地域貢献を形にしていきたい。」と話している。

「皆様のエールを北の医療へ!医療従事者等応援プラン」の対象期間は2021年1月21日~2021年12月31日。
客室タイプはツイン・トリプル他。
料金は1泊朝食付きで1人あたり7,050円~(税・サ込)。

「センチュリーロイヤルホテル」の所在地は札幌市中央区北5条西5丁目2番地、交通はJR「札幌」駅南口より徒歩2分、地下鉄南北線・東豊線「さっぽろ」駅より徒歩2分、地下ショッピングセンターアピアのフードウォークで地下直結。

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センチュリーロイヤルホテル