【ニュース】 小山・ミカタパートナーズなど、「現役移住者が語る本音の沖縄移住セミナー」を1月26日に東京で開催、FC琉球の三上球団社長などが登壇 沖縄県沖縄市

2020.01.21
税理士法人小山・ミカタパートナーズ(東京都港区、小山晃弘代表)は、日本プロサッカーリーグJ2のFC琉球(琉球フットボールクラブ株式会社、沖縄県沖縄市、三上昴社長)・沖縄県で不動産事業を手掛ける株式会社 Buddy(東京都港区、堀内幹根代表)との共催で、「現役移住者が語る本音の沖縄移住セミナー」を1月26日に東京で開催する。

沖縄県への移住者は毎年3万人とされているが、その一方で2~3年もすると大部分の人は沖縄を去ってしまい、沖縄を離れる人も同じく毎年およそ3万人とされている。
その理由は、大きく「仕事」「気候」「人間関係」にあるという。

今回開催する同セミナーでは、実際に現役で沖縄に移住しているJリーグFC琉球の代表取締役社長の三上昴氏と、沖縄の中小企業や小規模事業者に特化し、金融機関からの低金利融資サポートを手掛ける同税理士法人の小山晃弘代表、沖縄に特化した不動産業を手掛ける黒川敦氏の3人が、失敗しない沖縄移住について話すという。

「現役移住者が語る本音の沖縄移住セミナー」の開催日時は1月26日の13時45分~15時30分。
会場はTKP品川港南口会議室(東京都港区港南2丁目4-3 三和港南ビル4階)カンファレンスルーム4C。
定員は30名、参加費は無料。