【PR記事】 アパグループ、アパミュージアムをアパホテル&リゾート東京ベイ幕張に移転しリニューアルオープン予定 千葉県千葉市

2026.06.03
総合都市開発のアパグループ(東京都港区、元谷一志社長兼CEO)は、現在アパホテル&リゾート上越妙高(新潟県妙高市)で営業しているアパミュージアムを、アパホテル&リゾート東京ベイ幕張(千葉市美浜区)に移転し、リニューアルオープンする。

既存の妙高アパミュージアムは、コレクションの展示がメインだったが、新たにリニューアルしたアパミュージアムでは、アパグループ創業からの軌跡を多彩なコレクションの展示で振り返る『HERITAGE CLOAK』に加え、アパの客室設計を遊びながら体感できる『まどりデザイナー』、アパ社長になりきって自分だけのオリジナルアパ社長カレーを作ることができる『MY APA CURRY』など、体験型コンテンツを多数用意するとしている。



展示テーマは、49階が「~過去から今へ~『INNOVATION HERITAGE』都市とともに進化してきた、アパの革新の物語」。
48階が「~今から未来へ~『NEXT INNOVATION』期待と発見を、あなたと共に。宿泊の“これから”を試す実験場」。

「アパミュージアム」の所在地は千葉県千葉市美浜区ひび野2-3「アパホテル&リゾート東京ベイ幕張」49F・48F、交通はJR京葉線「海浜幕張」駅より徒歩7分。
入場料は無料。

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アパホテル&リゾート東京ベイ幕張