【PR記事】 休暇村 越前三国、和室7室を「シャワー付き和洋室」としてリニューアルオープン、福井県の伝統工芸を随所に採用 福井県坂井市
2026.03.25
今年開業30周年を迎えるリゾートホテル「休暇村 越前三国」(福井県坂井市、松本清司総支配人)は2026年3月25日、同ホテル2階の和室7室を「シャワー付き和洋室」としてリニューアルオープンする。
同客室では、内装には福井県の木材を使用、壁紙や備品には越前和紙や越前漆器など福井県の伝統工芸を随所に採用した。
窓からは日本海を眺望可能で、ベッドには日本ベッド製「シルキーポケット」を採用、畳スペースには「西川Airマットレス」を用意した。
客室の趣向は大きく3種類に分かれており、和紙の模様は7室とも異なるという。

越前和紙は、全国に数ある和紙産地の中でも、1500年という長い歴史と、最高の品質と技術を誇る和紙。
同客室では、五十嵐製紙(福井県越前市)で1500年の伝統技法をそのままに手仕事で作られた越前和紙を壁紙に使用した。
越前漆器の起源は、約1500年前にさかのぼるとされている。
同客室では、小物入れなど客室用備品として採用した。
同施設は、東尋坊より車で約5分、日本海沿いの高台に位置するリゾートホテル。
敷地内には広大な芝生広場が広がり、全客室、レストラン、ロビー、露天風呂から日本海を眺望可能。
「休暇村 越前三国」の所在地は福井県坂井市三国町崎15-45、交通はえちぜん鉄道三国芦原線「三国」駅より京福バス東尋坊線「芦原温泉駅行き」で約25分の「休暇村越前三国」バス停下車。
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