【PR記事】 休暇村乗鞍高原、一の瀬園地に咲く季節の花々を楽しむ「ガイド付きの高原トレッキング」を販売 長野県松本市

2022.5.24
中部山岳国立公園に位置するリゾートホテル「休暇村乗鞍高原」(長野県松本市、鈴木隆総支配人)は、同ホテル至近の一の瀬園地(長野県松本市)に咲く季節の花々を楽しむ「ガイド付きの高原トレッキング」を販売する。

同ホテルから車で10分、雪解けとともに様々な花で彩られる一の瀬園地では、5月にミズバショウやスモモが咲き誇り、6月中旬には10万株のレンゲツツジが見ごろを迎えるという。

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一の瀬園地は、標高1,500mにある白樺林に囲まれた広大な草原。
小川のせせらぎ、池などがあり、ミズバショウ、ミツガシワなど湿地の植物や、レンゲツツジなど季節の花々を楽しむことができる。

「ガイド付き高原トレッキング」は、善五郎の滝や季節の花々を見ながら高原を楽しむ、約4kmのトレッキングプログラム。
同ホテルのスタッフが案内する。
開催期間は2022年6月1日~7月8日の水・金曜日。
開催時間は10時~12時。
ルートは、休暇村~善五郎の滝~オルガン橋~白樺の小径~一の瀬ツツジ園~口笛の小径~牛留池~休暇村。
税込参加費は1名1,600円(休暇村乗鞍高原レストランでの昼食付き、宿泊客の入浴は無料)。
定員は20名(最少催行2名)、前日までの要予約(9時~21時)。

「休暇村乗鞍高原」の所在地は長野県松本市安曇4307、交通はアルピコ交通上高地線「新島々」駅よりバスで60分。

宿泊予約は
休暇村乗鞍高原