【PR記事】 札幌プリンスホテル、開業50周年を記念し、開業当初に人気だったメニューを復刻、1月21日より各レストランで販売 北海道札幌市

2022.1.20
札幌プリンスホテル」(札幌市中央区、寺本貢士総支配人)は、開業50周年を記念し、開業当初に人気だったビーフストロガノフやエスカルゴ・ブルギニョン、ローストビーフにベイクド・アラスカといったメニューを復刻、2022年1月21日より各レストランで販売する。

同ホテルは1972年1月に現在の場所で開業。
2022年1月21日で開業50周年を迎える。

28階スカイラウンジ「トップ オブ プリンス」では、開業当初人気だったビーフストロガノフと、エスカルゴ・ブルギニョンにそれぞれワイン1杯を付けたセットを用意。
提供日時は2022年1月21日~3月31日の17時30分~23時。

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28階フランス料理「トリアノン」では、ディナーコース「ヴェルサイユ」に、エスカルゴ・ブルギニョン、舌平目のグラタン「ボンファム」、モリーユ茸の香り、道産牛フィレ肉とフォアグラのロティソース・ぺリーグ「ロッシーニ風」、炎のフランベサービス「ベイクド・アラスカ」など、過去のメニューをアレンジした復刻メニューを取り入れた。
提供日時は2022年1月23日~3月31日の17時30分~22時。

2階中国料理「芙蓉城」では、今も昔も人気の海老のチリソース煮や五目あんかけ焼きそば、50年前の開業時に人気だったデザートのドライフルーツ入りもち米餅と杏仁豆腐など、開業時からの人気のメニューを集め、全8品のコース料理にしたという。
提供日時は2022年1月21日~3月31日の17時30分~21時30分。

なお同ホテルでは、復刻メニューの販売以外にも、様々な50周年特別企画を実施するという。

「札幌プリンスホテル」の所在地は札幌市中央区南2条西11丁目、交通は札幌市営地下鉄東西線「西11丁目」駅2番出口より徒歩3分、JR各線「札幌」駅よりホテル無料シャトルバスで20分。

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札幌プリンスホテル