【PR記事】 楽天トラベル、国内の登録宿泊施設を表彰する「楽天トラベルアワード2019」を発表、受賞記念プラン特集頁を開設 東京都世田谷区

2020.03.11
旅行予約サービス「楽天トラベル」(運営:楽天株式会社、東京都世田谷区、三木谷浩史会長兼社長)はこのほど、国内の登録宿泊施設を表彰する「楽天トラベルアワード2019」を発表した。

「楽天トラベルアワード2019」では、全国約3万5,000の登録宿泊施設を対象に、直近の1年間で顕著な実績をあげ、高い評価を得られた宿泊施設を「ゴールドアワード」「シルバーアワード」「ブロンズアワード」の順に表彰。
「ゴールドアワード」と「シルバーアワード」はそれぞれ89施設、「ブロンズアワード」は665施設が受賞した。

202003111040

また、リゾートホテルや旅館などのレジャー宿を対象にした「楽天トラベル 日本の宿アワード2019」では、各都道府県1位の「日本の宿アワードTOP47」47施設を選出。「日本の宿アワード」全体では188施設が受賞した。

なお同サービスでは、「楽天トラベルアワード2019」の受賞記念プラン特集頁を開設、地域や受賞名から該当宿泊施設のプランを検索・予約可能としている。

宿泊予約は
楽天トラベルアワード2019 アワード受賞記念プラン特集