【PR記事】 ベースコーポレーション、新業態の宿泊施設「ザ・ベース」の1号店をオープン、建設中のマンションを用途変更しアパートメントホテルに 大阪府堺市

2016.12.08
ベースコーポレーション(堺市堺区)は12月1日、新業態の宿泊施設「ザ・ベース」の1号店となる「ザ・ベース・堺東・アパートメントホテル」(堺市堺区)をオープンした。

1号店となる同施設は、建設中のマンションを用途変更し、宿泊施設としたもの。
シティホテル、ビジネスホテル、バジェットホテル、民泊、ゲストハウスなど、様々な業態の「いいとこどり」をすることで、宿泊特化型のサービスアパートメントとした。
今後はアパートメントホテルのほか、ゲストハウスやドミトリーなど、立地特性や時代背景に合わせて、様々な運営スタイルを手掛けていく予定だという。
20161208ザ・ベース・堺東・アパートメントホテル

同施設の客室は35㎡と通常のホテルより広く、通常は2名、布団を敷くと5名まで利用可能。
1人あたりの宿泊単価を下げて販売できるため、安価な旅行を求める「これからの時代」に対応したという。

客室は、和の雰囲気を取り入れ、時代に左右されないシンプルなデザインとした。
全室にキッチンがあり、一部の客室には洗濯機も設置、長期滞在にも対応する。

ザ・ベース・堺東・アパートメントホテルの所在地は堺市堺区南花田口町1-1-4、交通は南海高野線「堺東」駅より徒歩約5分。

宿泊予約は
ザ・ベース・堺東・アパートメントホテル