【PR記事】 四日市都ホテル、スタンダードシングルルーム20室を「コンフォートツインルーム」としてリニューアルオープン 三重県四日市市

2014.10.06
四日市都ホテル(三重県四日市市、運営:株式会社近鉄ホテルシステムズ、大阪市天王寺区、二村隆社長)は10月6日、9階・10階フロアのスタンダードシングルルーム20室を「コンフォートツインルーム」としてリニューアルオープンした。
同ホテルではこれまで、ビジネスの利用客が中心だったが、近年はツインルームを希望する国内外の観光客が増加。
一人でも多くの利用客の要望に応えるため、今回、シングルルームの一部20室をツインルームに改装したという。


客室では、「伊勢型紙」をイメージした壁紙や「伊勢木綿」を使用したデザインアートなど、三重の産業を意匠に使用。
また、無線インターネット(Wi-Fi)無料サービスに加え、客室とバスルームのダウンライトを増設、照度を上げるとともに、コンセントの数も3ヶ所増やしたという。
なお、同ホテルのこれまでの総客室数は118室・収容人数は149名だったが、今回のリニューアルにより、総客室数118室のまま、収容人数は169名となった。
「コンフォートツイン」へのリニューアル室数は20室。
面積は20.1㎡、ベッドサイズは120×203cm。
対象フロアは9階・10階、全室禁煙。
四日市都ホテルの所在地は三重県四日市市安島1-3-38、交通は「近鉄四日市」駅北口より徒歩3分。
予約は
四日市都ホテル