【PR記事】 伊豆今井浜東急ホテル、伊豆産鹿肉を100%使用した「伊豆産ジビエ 鹿肉メンチカツバーガー、わさびマヨネーズソース」を11月6日より販売 静岡県河津町

2023.10.31
伊豆今井浜東急ホテル」(静岡県河津町、矢田部泰総支配人)は、レストラン「Melesea」とティーラウンジ「フローラ」で、伊豆産鹿肉を100%使用した「伊豆産ジビエ 鹿肉メンチカツバーガー、わさびマヨネーズソース」を2023年11月6日より販売する。

同メニューのメンチカツに使用するのは、伊豆産鹿肉100%。
鹿肉は新鮮な状態のまま、低温貯蔵庫で数日の熟成期間を設けてから、使用する。
余分な水分を抜き、旨味成分が肉へ染み込むことで、ジビエ特有の臭みはほとんど感じられないという。

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【ニュース】 伊豆市とR.project、伊豆のアウトドア事業者と共に、伊豆の魅力を発信するポータルサイト「OUTDOOR CAMPUS IZU」をオープン 静岡県伊豆市

2023.10.31
伊豆市(菊地豊市長)とキャンプ場検索・予約サイト「なっぷ」などを手掛ける株式会社R.project(千葉県鋸南町、丹埜倫代表)は2023年10月30日、同市のアウトドア事業者と共に、伊豆の魅力を発信するポータルサイト「OUTDOOR CAMPUS IZU」をオープンした。

同サイトでは、自然・文化・アクティビティの3つの視点で、同市のアウトドア事業者の情報をもとに3つのカテゴリの記事を掲載、伊豆の魅力を伝えるという。

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【ニュース】 スルガ銀行など、市内観光スポットを巡りながら、幅広くサイクリングの魅力や楽しさを知ってもらうライドイベントを10月25日に開催 静岡県藤枝市

2023.10.24
スルガ銀行株式会社(静岡県沼津市、加藤広亮社長)は、アテネ五輪代表で元プロロードレース選手の田代恭崇氏をライドリーダーに招き、市内観光スポットを巡りながら、幅広くサイクリングの魅力や楽しさを知ってもらうライドイベント「藤枝市×スルガ銀行 藤枝RIDE(60km)」を2023年10月25日に開催する。
共催は藤枝市(北村正平市長)、運営はリンケージサイクリング株式会社(神奈川県藤沢市、田代恭崇代表)。

同市では、自転車を活用した観光交流人口の拡大を目指しており、2023年1月に「自転車振興に関するパートナーシップ協定」を締結した同銀行や市民団体等と連携、自転車を活用した観光交流人口の拡大と地域経済の活性化を図っているという。
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【ニュース】 富士山2合目のスキー場「スノーパーク イエティ」、10月20日に今シーズンの営業を開始、屋外スキー場としては25年連続で日本一早いオープン 静岡県裾野市

2023.10.23
富士急グループでアウトドア施設の運営などを手掛ける株式会社ピカ(山梨県富士吉田市、柴田泰社長)は2023年10月20日、「日本一早くオープンするスキー場」として知られている、富士山2合目の「スノーパーク イエティ」(静岡県裾野市)で今シーズンの営業を開始した。
屋外スキー場としては25年連続(同社調べ)で日本一早いオープンとなる。

絶好のウィンタースポーツ日和となった初日は、10時のオープン時、約500人のスキーヤー・スノーボーダーが来場。
来場者によるカウントダウンと「A HAPPY NEW WINTER」の掛け声と共にゲレンデがオープン、色とりどりの衣装に仮装したスキーヤーやスノーボーダーが順番に滑り出し、スノーシーズンの開幕を華やかに祝ったという。

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【ニュース】 大井川鐵道など、「KADODE OOIGAWA」をハブとした地域観光地周遊促進事業「島田 漫★遊記」を11月3日より実施 静岡県島田市

2023.10.20
大井川鐵道株式会社(静岡県島田市、鈴木肇代表)は、交通・観光連携型事業の採択を受け、賑わい交流拠点での包括連携の取り組みの一環として、島田市(染谷絹代市長)・大井川農業協同組合(静岡県藤枝市、池谷薫組合長)・中日本高速道路株式会社(名古屋市中区、小室俊二社長)・KADODE OOIGAWA株式会社(静岡県島田市、福本作治社長)と連携し、「KADODE OOIGAWA」をハブ拠点とした地域観光地周遊促進事業「島田 漫★遊記」を2023年
11月3日より実施する。

同事業は、静岡県内でもトップクラスの湯量を誇る「川根温泉」・世界一長い木造歩道橋「蓬莱橋」・観光鉄道「大井川鐵道」などの同市内に点在する観光スポットを、新東名高速道路「島田金谷」
ICに隣接する体験型フードパーク「KADODE OOIGAWA」をマイカーとの交通結節点とし、専用周遊バスやサイクルトレインで結ぶもの。
バスと鉄道の異なる交通モードが連携を取りながら地域の観光施設の周遊ルートを形成することで、各施設のアクセス性向上と同市の観光集客力の向上を目指す。
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【ニュース】 東海自動車、「宇久須案内所」と路線バスとして活躍した中型バス車両を一体的にリノベーション、1日1組限定の宿泊施設「ばすてい」として11月17日に開業 静岡県西伊豆町

2023.10.18
小田急グループの東海自動車株式会社(静岡県伊東市、三宅裕司社長)は、築73年の「宇久須(うぐす)案内所」(静岡県西伊豆町
)と路線バスとして活躍した中型バス車両を一体的にリノベーションし、1日1組限定の宿泊施設「ばすてい」として2023年11月17日に開業する。

同案内所は、かつて鉄道との直通乗車券を販売する「宇久須駅」として愛されてきたが、2022年3月31日に案内所としての役目を終了。
木彫りの看板を掲げた趣ある木造建物を活かし、地域に新たな魅力を創出するため、引退した路線バスを並べた、全国的にも珍しい宿泊施設へと生まれ変わるという。
どこか懐かしい雰囲気を残しつつ、バスの魅力が詰まった施設の特徴を生かし、人口減少という社会課題を抱える地域に賑わいを育む結節点を目指す。

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【ニュース】 河津町、同町の課題解決に資する事業に対し補助金を新設、事業者を幅広く募集 静岡県河津町

2023.10.10
静岡県河津町(岸重宏町長)は今年度、同町の課題解決に資する事業に対し補助金を新設、こうした事業に取り組む事業者を幅広く募集する。

同町は2021年より、関係人口創出のため、ワーケーションの推進や新規イベントの開催等を通じ、地域課題の洗い出しを行ってきた。
今後は、こうした地域課題の解決に向けた施策を行っていきたいとしている。
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【ニュース】 富士市、温浴施設「沼津・湯河原温泉 万葉の湯」で10月8日に「富士ヒノキ」を湯船に浮かべた「富士ヒノキ風呂」を実施 静岡県富士市

2023.10.04
富士市(小長井義正市長)は、木の日にちなみ10月8日に、温浴施設「沼津・湯河原温泉 万葉の湯」(静岡県沼津市、新田和弘支配人)で「富士ヒノキ」を湯船に浮かべた「富士ヒノキ風呂」を実施する。

富士市は、北に日本一高い富士山を仰ぎ、南に日本一深い駿河湾を望み、西に日本三大急流の富士川が流れている自治体。
「富士ヒノキ」は、富士山麓の厳しい環境下でゆっくりと育ち、木目が細かく、強度や耐久性に優れており、富士地域のブランド材として育林されている。

また、富士ヒノキのブランド製品「FUJI HINOKI MADE(フジヒノキメイド)」は、富士地区林業振興対策協議会が認定した工場で生産・販売されており、静岡県富士山世界遺産センターの木格子は、SGECプロジェクト認証の国内第1号として認定されているという。

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【ニュース】 UCC上島珈琲、富士工場で水素を熱源とする大型焙煎機を導入、NEDOの助成事業採択を受け官民一体で取り組み 静岡県富士市

2023.09.26
UCC上島珈琲株式会社(神戸市中央区、朝田文彦社長)は、レギュラーコーヒー製造の主力工場「UCC富士工場」(静岡県富士市
)で水素を熱源とする大型焙煎機を導入する。
運転開始は2025年4月の予定。

コーヒーの焙煎プロセスの熱源には、一般的に天然ガスが使用されているが、同社では燃焼時に二酸化炭素を排出しない水素を熱源とする焙煎機や、水素バーナーの開発・実装を進めている。
なお同取り組みは、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の助成事業採択を受け、官民一体となって取り組んでいる事業だという。
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【PR記事】 伊豆長岡温泉の「弘法の湯 本店」、老舗旅館「おおとり荘」とのコラボレーション企画「伊豆長岡温泉 湯めぐり物語」を9月1日より開催 静岡県伊豆の国市

2023.08.30
かけ流し源泉の温浴施設を運営する有限会社弘法の湯(静岡県伊豆の国市、内宮則一取締役)が運営する「弘法の湯 本店」(静岡県伊豆の国市)は、伊豆長岡地域を盛り上げるため、2023年9月1日~10月31日の期間、創業59年の老舗旅館「おおとり荘」(静岡県伊豆の国市)とのコラボレーション企画「伊豆長岡温泉 湯めぐり物語」を開催する。

同企画は、「弘法の湯 本店」と「おおとり荘」の宿泊客は、開催期間中、どちらの旅館の温泉も楽しめるというもの。
「弘法の湯 本店」と「おおとり荘」の宿泊客(宿泊プラン条件あり)を対象に、2つの旅館どちらの温泉も楽しめる「湯めぐり手形」を発行、「弘法の湯 本店」の中庭側入り口から「おおとり荘」の裏出入口までは徒歩1分程で行き来できるため、「湯めぐり手形」とタオルを持参すれば、心ゆくまで湯めぐりを楽しめるという。

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