【PR記事】 湯快リゾート 青雲閣、新客室33室を増室しリニューアルオープン、通年同一料金のバイキングスタイルに 福井県あわら市
2014.11.12
湯快リゾート株式会社(京都市中京区、東原一夫代表)は11月1日、同社が運営する湯快リゾート 青雲閣で新客室33室を増室し、リニューアルオープンした。
リニューアル後は、料理の提供をバイキングタイプとし、料金も通年同一料金の大人1泊2食付き1人あたり7,500円(税別)~としている。

2014.11.12
湯快リゾート株式会社(京都市中京区、東原一夫代表)は11月1日、同社が運営する湯快リゾート 青雲閣で新客室33室を増室し、リニューアルオープンした。
リニューアル後は、料理の提供をバイキングタイプとし、料金も通年同一料金の大人1泊2食付き1人あたり7,500円(税別)~としている。

2014.10.09
スチール・ステンレスの溶接加工を手掛ける株式会社長田工業所(福井県坂井市、小林輝之代表)は、自社の溶接加工工場を開放し、溶接や金属加工で遊んで学べるテーマパーク「アイアンプラネット」の事業化に向け、クラウドファンディング「zenmono(ゼンモノ)」により、一般の人からの支援募集を開始した。
「アイアンプラネット」は、一般の人には馴染みが薄く、閉鎖的な雰囲気の鉄工所の一部を開放することで、夢のある科学館的な場所に生まれ変わらせたいというプロジェクト。
地元観光連盟との合同事業、児童科学館等とのモノづくり体験の事業連携、小中学校のクラス単位の課外学習、美術系・工業系の学生へのワークスペース提供など、外部との連携も視野に入れているという。
資金調達後は、工場内の改装をし、2015年4月に正式オープンする予定。
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2014.09.30
丼を通じて日本の活性化を目指す一般社団法人全国丼連盟(東京都中央区)はこのほど、福井県を「丼の聖地」として初認定した。
同連盟では、丼を食べに行くことを目的に、その土地の魅力を楽しみながら観光する「丼」を中心とした旅のスタイルを「丼ツーリズム」として提唱している。
今回は、福井県の丼で県を丸ごとPRする「福丼県プロジェクト」が、同連盟が提唱する「丼ツーリズム」の趣旨に合致していることから、「丼の聖地」として認定したという。
2014.06.18
福井空港振興協議会(福井県坂井市、会長:福井市長)は、「福井空港スカイフェス2014」を、福井空港(福井県坂井市)で9月21日に開催する。
同イベントは、「空の日」(9月20日)と「空の旬間」(9月20日~30日)にあわせ、同空港に親しんでもらい、理解と関心を深めてもらうのが狙い。
当日は、滑走路縦断リレーと小型機・ヘリコプターの体験搭乗を実施、現在、参加者を募集している。